「ポナペの摩人琥」



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Chapter A 摩人琥
華族の令嬢からの依頼で海外へと飛ぶ。
Chapter A-1 甲小路
アキラ: ペポ…?
【GK】: 探索者達は東京のとある華族、
男爵の爵位のある甲小路家の令嬢である甲小路沙夜香に屋敷に呼ばれた
【GK】: 頼みたい事があるとのことで、運転手として働いていた士道に人を集めてもらったのだ
【GK】: 絢爛豪華な調度品が並ぶ応接間に通される
【GK】: 沙夜香「ご足労ありがとうございます」
【GK】: 沙夜香「折り入って頼みがあるのです」
【GK】: 沙夜香「父が南洋へ昆虫採集に出かけたのですが、一向に帰ってくる気配がないのです。
 どうか、父をポナペから連れ戻してほしいのです。」
士道: 海外か……
メイ: (メイの同窓が沙夜香?)
【GK】: 沙夜香「経費や旅の間のお給金は出すつもりです。」
【GK】: うん
士道: (ポナペについて知識は振れる?)
【GK】: EDUで振ってもらおうかな
士道: きつ
士道: 1d100 edu
【GK】: † さつ  edu (コロコロ…) 1D100 : 3 [ 計:3 ]
アキラ: !?
如月: 【www】
【GK】: マジで
アキラ: (さすが元軍人だ
タクミ: ドゥー最近見かけないと思ったらドライバーやってたのかよー
士道: あれが世に聞く「ポナペ島」……!
士道: 単にぼでーがーど・・・用心棒ですな。
【GK】: ポナペ島(現:ポンペイ)の位置は北緯6度54分、東経158度14分。
太平洋の真ん中で、ほぼ赤道直下にある。 直径20kmの丸い島である。
【GK】: 南洋諸島には邦人が多く、日本語が通用する。
【GK】: 火山島で、孤島には珍しく標高500m級の山々がある。 山間部には滝が多く、水資源が豊富である。
【GK】: 現地人はポナペ語という独自の言語を話す。 邦人入植者も多い。
島の人口は5000人程度。 繁華街コロニア、島都パリキールなどがある。
【GK】: クリティカルなので以上の事を知っていた
メイ: 海外には行ったことないなー
士道: (現地で通訳は捕まりそうだな)
アキラ: 繁華街まであるんですか・・
タクミ: ミーもはじめてさー
士道: できれば仕事抜きで行きたかったがな……
士道: まあ雇い主から言われては無下にもできまい。俺は行こうか。
【GK】: 沙夜香「ありがとうございます!」
メイ: 友人の頼みは断れないよ
【GK】: 沙夜香「本当? うれしい!」
士道: (父親のことは知っていていいの?)
【GK】: 士道が来た時から既にポナペにいるので面識はない
アキラ: 私はあまり乗り気ではないんですが・・お給金は如何程・・
【GK】: 沙夜香「1ヶ月くらいの旅になるでしょうから、その間のお給金をお出しします。」
【GK】: そう言って、結構な額面を提示した
メイ: 長旅ですねー
アキラ: まあ長期の取材も兼ねてなら
如月: わしは食べ物が合うかどうかだけが心配じゃわい
タクミ: いちでもゴーできるぜい
【GK】: 沙夜香「皆さん、本当にありがとう!」
【GK】: 話をしている中、一人の女給がお茶を運んできた
【GK】: 「あの、あの……お茶はいかがですかお嬢様方・・・きゃあっ」
【GK】: 転んでお茶をこぼしてしまった
士道: (ん?)
【GK】: 「す、すみません・・・」
メイ: 大丈夫ですか?受け身はとれましたか?
メイ: 受け身はとれましたか!?
如月: 【スケベ発動するか】
士道: 俺の袴が茶ァ飲み干しちまった
【GK】: 沙夜香「ご、ごめんなさい」
アキラ:
【GK】: リヨン「すみません、すみません・・・!」
【GK】: リヨンという女給が袴を拭く
タクミ: (スケベシステム忘れてた)
メイ: あーこれは中まで濡れちゃってるね
タクミ: 1D100 スケベ
【GK】: † TEA/匠  スケベ (コロコロ…) 1D100 : 33 [ 計:33 ]
【GK】: 沙夜香「すみません、要領の悪い子でして・・・許してあげてください」
【GK】: スケベ不発
タクミ: 1D100 スケベ→リヨン
【GK】: † TEA/匠  スケベ→リヨン (コロコロ…) 1D100 : 64 [ 計:64 ]
士道: (不発連続…)
アキラ: (しゃあない…

Chapter A-2 手紙
士道: 前からこんな娘いただろうか?
【GK】: いた。 結構そそっかしいハーフの子だ。 士道とは話した事は無いかもしれないが、顔は知っている。
【GK】: 栗色の髪と青い瞳、抜けるような白い肌をしている。
【GK】: 沙夜香はリヨンに片付けさせ下がらせた
アキラ: 前から居るわりには、その、練度が
士道: (このまま現地に行く流れだと思ったのに新キャラが・・・・・・?)
【GK】: 沙夜香「あの子は両親をなくして、うちで引き取ったんです。 不憫な子なんです・・・」
士道: みなしごか……
【GK】: 沙夜香「あ、父からの手紙をお見せします。」
メイ: 苦労してるんだなー


(一通目)
 元気にしているかね、沙夜香。
 私も東京に戻りたいのはやまやまだが、ポナペでまったくの新種を見つ! けた。
この島はいったいどうなっているのか……霧の向こうの平原にしか、 アレはいないのだ。
 私の蝶は、木に大きな繭を作る。繭を放置しておけば、その中に琥珀ができる。
素晴らしい琥珀だ。輝きとともに発せられるメロディは私を魅了してやまない。
 首狩り族ともうまくやっている。そちらの方は心配ない。ヤツらは島の神 を恐れている。
今や、ヤツらは私の従順な下僕だよ。
だが、いや、ひょっとし て、ヤツらもこの世界の者ではないのかも知れない……。

(二通目)
 元気にしているかね、沙夜香。
 私はこの鳥から離れられない。新種の蝶はそれほどに晴らしい。
現地で知り合った那人や外国人も、私の焼珀や蝶にほれぼれするのだ。
 だが、いくらカネを積まれても、出来のいい琥珀は手放すものか。
出来損 ないはいくつか商人に売ってやったが。
 琥珀を見せるのは気分がいいが、蝶を見せるのは勇気が要るよ。
みんなが蝶を好きなわけではないし、繭はたいていの人は嫌うからね。
 何にせよ、もっと美しい素材が必要だ。
素材が良ければ、より美しい琥珀 ができるとわかった……。

(三通目)
 元気にしているかね、沙夜香。
 島は離れられないと、以前に何度も書いたはずだ。
しかし、私もお前に 会いたい。
 沙夜香、ポナベに遊びに来なさい。友達も連れてくるといい。何人でもいい。ここは楽園だ。
 お前もきっと気に入って、一生、暮らしたくなる……いや、一生ではなく永遠だ。
実は私は不老不死の秘密を見つけたのだ。沙夜香も島に来れば、
不老不死にしてやることができる。
 追伸・島に来るなら、必ず女給のリヨンを連れてきなさい。私にはあの娘が必要だ。


 プレイヤー資料1:男爵からの手紙

 著:坂本雅之、内山靖二郎、坂東真紅郎ほか/
 「クトゥルフ神話TRPG クトゥルフと帝国」
 初版、KADOKAWA、2005年、150ページ

士道: さては……
士道: (スケベ……!!)
メイ: (´・ω・`)酷いことするの?
【GK】: 沙夜香「正直、父が心配でなりません。」
アキラ: (つまりこれは旅行前から…!
メイ: 沙夜香は同行するの?
士道: 言っては何だが男爵は変わってますな……
【GK】: 沙夜香「私も行きたいのですが、家族に止められて・・・」
メイ: それはそーだよねー
士道: ここにはリヨンを連れてこいとあるが。
メイ: 友人の親御さんを悪く言う気はしませんが 何か不穏なものを感じます
【GK】: 沙夜香「なんでリヨンなのか不思議です。 別に特にお気に入りという訳でもなかったはずです。」
タクミ: バッドな予感しかしないねー
士道: (流れ的に悪用されるんだろうけど)
士道: (連れて行かないと連れて行かないで解法がなくなって詰みそうな気も・・・)
メイ: リヨンさんにこの手紙見せてもいいですか?
【GK】: 沙夜香「かまいません。」
メイ: リヨンさーん!沙夜香様がお呼びですよっ!
アキラ: リヨンさんが南洋のご出身という事はないです?
【GK】: リヨン「は、はいっ! 何でしょうか・・・」
メイ: まぁこの手紙を見てほしいのです
【GK】: 沙夜香「いえ、日本で生まれたと聞いています。」
メイ: 君はこの手紙を読んでポナペ旅行に同行してもいいし断ってもいい。
【GK】: リヨン「す、すみません、ちょっと字が難しくて・・・」
メイ: あれ? 読み書きは苦手?
【GK】: リヨン「はい、すみません・・・」
士道: (学校に通うほどの余裕はなかったのだろう…)
【GK】: リヨン「ひらがななら何とか・・・」
士道: まあ単純に言うと、ご主人がお前を指名しているということだな。
士道: 俺たちはこれから、ご主人を探しに海外の島へ行く。
【GK】: リヨン「旦那様が、私を?」
メイ: 必ず連れてきなさい とあります。
士道: うむ。心当たりはないのだな?
【GK】: リヨン「はい・・・」
【GK】: リヨン「旦那様がそう言われるのでしたら・・・」
アキラ: 謎ですね
タクミ: (当時、パスポートとかどうなってんの?)
アキラ: まあ、連れていったほうが謎の解決は早そうですが
メイ: (リヨンを連れて行くと旦那側からもリヨンを探す形になる)
メイ: (やはり都合が良くないだろうか?)
士道: (連れて行くしかなさそう)
【GK】: パスポートについての記述が見つからないな
【GK】: まぁその辺は省略しよう
アキラ: (あとは何か準備したい事とかあるかな?
士道: (旦那様関係の情報とか?)
士道: (リヨンの出自も気になるが出てこんだろうな)
メイ: いつもの荷物に宿泊の用意もいるなー
士道: 現地の首狩り族というのも気になるが……
アキラ: 親父さんの言いなりになっているというのも
アキラ: 例の琥珀の力でしょうか?
士道: 現地では「出来損ない」とはいえ琥珀が出回っているわけだ。
士道: 宝石商をあたればある程度話が聞けるかもしれん。
【GK】: 沙夜香「ポナペには、船でサイパンを経由してトラック島へ行き、そこからポナペへ向かいます。」
【GK】: 沙夜香「トラック島でこの者と合流してください。 案内を頼んであります。」
【GK】: そう言ってもう1通の手紙を差し出した。
士道: 通訳には困らんかな。


 ご無沙汰しています。甲小路家で昔、お世話になった鍬形穣です。
 最近、ある筋からポナペに父君が逗留中という情報を入手しました。
 久しぶりに会いたかったのですが、どうやら引きこもっておられる ようで、
まだ面会できていません。彼の様子はおかしいと思います。
 しかし父君からは、沙夜香お嬢さんかその知人がポナペに来ること があれば、
島まで案内するよう言いつかっています。
 私はしばらく前にトラック島に赴任してきました。こちらの地理や情勢に明るく、
陸軍の将校ですから、顔も利きます。
 南洋へお越しの際はぜひご連絡ください。ポナぺまでご一緒します。
 こちらは治安が悪く、人食い人種や首狩り族などが跋扈するところもあります。
くれぐれもお気をつけください


 プレイヤー資料2:少佐からの手紙

 著:坂本雅之、内山靖二郎、坂東真紅郎ほか/
 「クトゥルフ神話TRPG クトゥルフと帝国」
 初版、KADOKAWA、2005年、151ページ

メイ: なんだか怖いところだなー
メイ: 矢を多めに持って行こう・・・
【GK】: 用意できる矢は3D6本かな
メイ: 3D6 矢
【GK】: † Einh/メイ  矢 (コロコロ…) 3D6 : 12 (5,2,5) [ 計:12 ]
アキラ: 人喰い・・
士道: 現地の食い物は合わんかもしれんな・・・
士道: (準備の方針的に
士道: @物資の準備
士道: は各自オーケーだろうか
タクミ: ノープロブレムねー
士道: (いつものもので良さそうかな。
士道: (あと情報を集めときたい人居る?
アキラ: (大丈夫そうな案内役もいるみたいだしひとまず現地いっていいんじゃないかなー
士道: (そうするかー)
メイ: (おk)

Chapter A-3 鍬形
士道: (鍬形に連絡取ってみる?)
アキラ: (k
士道: (連絡とれる?
【GK】: 国際電話になるかな
士道: (つながるならそれで)
【GK】: 鍬形少佐に電話を繋げてもらった
【GK】: 誰が出る?
士道: (少佐・・・)
士道: 誰も出なさそうだから出よう
【GK】: 鍬形「もしもし、私に何か?」
士道: 甲小路氏の屋敷で世話になっている金田士道と申します。
【GK】: あれ、金田じゃなかったっけ
士道: (そうだっけ……?)
アキラ: (空条Q太郎みたいなアレかと思った・・
士道: (修正した……)
士道: ご家族の依頼で氏を捜索しにポナペ島まで向かうことになりまして。
【GK】: 士道は幸運ロール振っていいよ
士道: 1d100 幸運
【GK】: † さつ  幸運 (コロコロ…) 1D100 : 64 [ 計:64 ]
士道: うn
【GK】: はい
【GK】: 鍬形「そうか、わざわざポナペへ。」
【GK】: 鍬形「現地は私が案内しよう。 男爵に頼まれてるからね。」
士道: 氏とは接触があるのですか?
【GK】: 鍬形「いや、まだお会いできていない。 会えるといいんだが・・・」
アキラ: よっぽどの奥地にいるのか・・?
士道: むう……
士道: (じゃあ特に情報はなさそうかな…)
士道: 現地は治安の悪い場所と聞きましたが。
【GK】: 鍬形「町の中は大丈夫だ。 まぁ仮に首狩り族と会っても我々帝国軍人が遅れを取る事はあるまい。」
士道: それもそうか……
士道: 現地での通訳などは大丈夫ですかな。
【GK】: 鍬形「心配ない。 ある程度日本語は通じるからな。」
士道: (なんか聞くことない?)
メイ: (特に思いつかないかな)
士道: (じゃあいいか)
アキラ: (強くあたってあとは流れで・・
タクミ: (それでいこう
士道: では、近日中に現地に向かいます。
士道: 御免
【GK】: 鍬形「あぁ、待ってるよ。」
士道: (じゃあ現地直行でいい?)
メイ: お店閉めてこないとなー
アキラ: 会社に出張の申請しておこう‥
【GK】: それじゃポナペへ向かうよ
メイ: いざポナペ!
タクミ: 奥さんに旅行に行ってくると言っておこう
タクミ: 1D100 説得→嫁
【GK】: † TEA/匠  説得→嫁 (コロコロ…) 1D100 : 69 [ 計:69 ]
【GK】: 信じてもらえなかった
タクミ: (無駄なことをしてしまった
士道: カワイソス(´・ω・`)
タクミ: 仕方ない、帰りにお土産をバイしようじゃないかー
【GK】: 後日、リヨンを連れてサイパン行きの船に乗船した。
【GK】: すると、何故か沙夜香も一緒に乗っていた。
【GK】: 沙夜香「お父様が心配で・・・家の者に黙って来ちゃいました。」
士道: (普通に連れてくるべき流れだったか…w
アキラ: だ、大丈夫ですかね
アキラ: 食べられますよ
【GK】: 沙夜香「大丈夫大丈夫!」
メイ: 首狩り族は人の首を狩って何するんだろう
士道: (太郎みたいなことを・・・)
メイ: 食べるのかなぁ
【GK】: 船は数日間探索者を乗せ、サイパンを経由し、トラック島に到着した。
【GK】: 港では鍬形少佐が待っていた。
アキラ: NKT…
【GK】: 鍬形「遠路はるばるようこそ! 私が鍬形だ、よろしく。」
士道: 士道です。
アキラ: 沙文です、よろしくどうも
メイ: メイと呼んでください。
【GK】: 鍬形「ホテルを手配している。 案内しよう。」
士道: (一応鍬形心理学で見とこーよ)
アキラ: (そうしよう
アキラ: (心理学をキャスト
【GK】: OK
【GK】: 心理学?? 少佐は純粋な好意で強力している訳ではなく、何かしら下心があるのではと感じた
アキラ: (クロだな・・
士道: やはりな(獣田)
アキラ: (琥珀や蝶の情報は持っていて掠め取ろうとしているのでは
士道: (ぐらいかなあ)
アキラ: とりあえずリヨンさんは独りにしないようにしましょう

Chapter A-4 トラック島
士道: (今は何時ぐらい?)
【GK】: 夕方だね
士道: (素直にホテルに向かうか)
メイ: (ポナペ到着までにすることって何かある?)
【GK】: こじんまりとしたホテルに案内され、酒も振舞われた
メイ: 私はお酒は遠慮しときます
アキラ: 私も…
【GK】: 鍬形「ポナペには明日飛行艇で向かう。」
士道: 地酒かな?
【GK】: 鍬形「今日はゆっくりしたまえ。」
【GK】: 鍬形「あぁ、そうだよ。 いけるクチかな?」
士道: 貰おうか。
タクミ: うぃーーーーーー、ひっく
【GK】: はや!
アキラ: (ワロタ
【GK】: 鍬形「さ、お嬢様も一口」
【GK】: 沙夜香「私は遠慮します」
士道: (止めるまでもなかったか…)
【GK】: そう言って沙夜香はリヨンを連れて部屋に行ってしまった
アキラ: (その前にサヤカにも心理学を振れるか?
【GK】: いいよ
アキラ: (キャストしよう
【GK】: 心理学?? 沙夜香は心の中で少佐を嫌悪しているのではないかと感じた
士道: (誰か追って話聞いてやってほしいな)
士道: (士道が言ってもいいけど似合わない……W)
アキラ: 私が追いましょう
【GK】: アキラは沙夜香を追って寝室に行く
アキラ: もしもし
【GK】: 沙夜香「・・・はい?」
アキラ: 少しお話できますか?
【GK】: 沙夜香「構いませんよ」
アキラ: では失礼
アキラ: どうも、あの少佐を警戒してるみたいですね
アキラ: 私もですが…
【GK】: 沙夜香「・・・そうですね。」
【GK】: 沙夜香「私はあの者を信用していません。」
アキラ: 私のほうは殆ど勘ですが、何か理由がお有りで?
【GK】: 沙夜香「・・・私が幼少の頃、鍬形が屋敷で書生をしていたのですが、いたずらされそうになったんです。」
【GK】: 沙夜香「私は鍬形が嫌いです。 信用なりません。」
アキラ: うわあ‥
士道: (うへえ、ロリコンかよ)
【GK】: 沙夜香「お父様を連れ戻すため、現地に詳しいから仕方なく頼りますが、どうせ私の体やお金が目当てなのです。」
アキラ: 了解です。リヨンさんも十分にお気をつけて。
【GK】: アキラが皆のいる所に戻ると、鍬形は既に寝床に入ってしまっていた。
士道: (持ち物とか漁れるかな?)
タクミ: ZZZZZZZZZZZZ
【GK】: 相手は軍人なので、忍び歩き÷2で
士道: ぐわはははは!
士道: (持ってないなあ)
アキラ: (ないなー
如月: 【睡眠薬的なの作れないかなぁ】
士道: (ただ失敗してもさほど大事にはならなさそう 
士道: (言いくるめでカバーできる範囲
士道: (でも初期値5は厳しいし
士道: (ほかのアプローチできんかな?
メイ: (あまり無茶やって今後の探索に支障をきたすのも問題じゃない?
士道: (かなあ……)
士道: (尺短いらしいし流れに任せるか)
メイ: (少佐の下心も大方沙夜香に恩売りたい程度に思える
アキラ: (確かに・・
士道: (じゃあスルーするかー)
如月: 【するーだけに】
【GK】: では夜も更けた頃・・・
【GK】: 探索者達は悲鳴で目が覚める
士道: おっおっおっ オッ!?
アキラ: !?
タクミ: (もう第一の犠牲者が!
【GK】: 探索者達は無事のようである
如月: 【夜は人狼のターン】
士道: 悲鳴!?あっちか!
【GK】: 悲鳴は沙夜香とリヨンの部屋から聞こえた気がする
士道: 追うか!
タクミ: ワッツハプン?
アキラ: 行くしかない
【GK】: 沙夜香「誰かー!」
如月: [投げるように灰皿とか置物的なものを片手に一つずつ掴んでいくね]
【GK】: 部屋の中から声がするね
士道: ドアを蹴破ろう(派手だから)
アキラ: 鍵は開いてる?

Chapter A-5 スケベ
【GK】: では、士道が扉を蹴破ると
【GK】: 鍬形が沙夜香にふらちな振る舞いをしようとしている現場を目撃した
アキラ: 成敗!
士道: YAPPARINA
【GK】: リヨンの抵抗にも怯まない
メイ: 誰かハサミ持ってない?
タクミ: (最初にスケベ発動しなくてよかったぜ
【GK】: 鍬形「ふへへへへ! あっ」
メイ: 現行犯ですよっ!
【GK】: 鍬形「なんだ、起こしてしまったか・・・」
アキラ: なんだ、じゃないですよ!
【GK】: 鍬形「いやぁ、悪い悪い。 ちょっと酒が入ってしまってな。」
【GK】: そう言って鍬形は悪びれもせず部屋を出て行った
士道: えっ……(ドン引き)
アキラ: えぇ…(困惑)
メイ: うーん...
【GK】: 沙夜香「や、やはり、あなたという男は油断がなりません! ・・・何でもあなたの思い通りにはなりませんことよ!」
士道: ドン引きしすぎて手が出せなかった……
メイ: でも少佐の案内がなければポナペへのアクセスが途絶えるのも確か
タクミ: このワールドには、ホワイトなスケベと、ブラックなスケベある。あいつは間違いなくブラックなスケベだぜ
メイ: ここは怒りを抑えて保留にしときませんか?
メイ: 念のため私は沙夜香と一緒に寝ますから
アキラ: それが良さそうですね
如月: 【スプレー缶みたいなのあれば護身用のシュプシュプつくってあげるんだけど】
【GK】: スプレー缶あるかは幸運ロールかな
如月: 1d100 スプレー缶 幸運
【GK】: † ババア  スプレー缶 幸運 (コロコロ…) 1D100 : 85 [ 計:85 ]
【GK】: 無いみたいですね・・・
如月: 【そのようですね】
士道: まあ、護衛も付けるし必要なかろう。
士道: こういうのもなんだが、今日のところは休め。
士道: (精神分析)
如月: 扉も蹴破ってしまったし 部屋をどうしようかね?
如月: 【精神分析を二人にふるの?】
士道: (紗耶香だけに振ってみる)
士道: 1d100 精神分析
【GK】: † さつ  精神分析 (コロコロ…) 1D100 : 54 [ 計:54 ]
士道: (うn)
如月: 1d100 精神分析 さやか
【GK】: † ババア  精神分析 さやか (コロコロ…) 1D100 : 30 [ 計:30 ]
【GK】: 沙夜香は何とか落ち着く事ができた
【GK】: 沙夜香はメイ達に守られる形で一夜を明かした。
【GK】: 次の日、いつも通り鍬形が接してくる
【GK】: 鍬形「飛行艇は昼過ぎに出発する。 その間時間を潰すなり街を見るなりしてくるといい。」
アキラ: はい、はい
メイ: ぐぬぬ
士道: お、おう
メイ: 帝のお沙汰を待つが良いっ!
如月: 【時間あるなら薬の材料になりそうなものを探して玉を作っておきたい  矢も振っといたほうがいい?】
メイ: (矢が12本あるとして)
【GK】: 材料は具体的に指定してほしいかな
メイ: (クラーレは少量でいいわけだから9本には仕込んどくかな)
【GK】: OK
メイ: (あと念のためフィゾスチグミン分けてもらえると安心)
【GK】: 9本の毒矢ができた
メイ: (別行動になると困るしね)
如月: 【目潰しになればいいから強めの酸かアルカリか危なそうな草とかものは厳密じゃなくて適当でいいんだけど】
【GK】: 街の方が手に入りやすいかもね
如月: 【フィぞさんは持ってる分を渡しておきます】
メイ: (目つぶしなら適当な刺激物で作れないかな)
士道: (薬学ならキャラのスキルの効果で、材料具体的に指定しなくてもある程度融通聞くんじゃない)
【GK】: じゃあ薬学に成功したら手持ちにその類のものがあってもいいよ。
【GK】: 風船作るならそのうえで製作ロールを
如月: 1d100 薬学 持ってるかな?
【GK】: † ババア  薬学 持ってるかな? (コロコロ…) 1D100 : 67 [ 計:67 ]
如月: 1d100 薬学 たま作るー
【GK】: † ババア  薬学 たま作るー (コロコロ…) 1D100 : 5 [ 計:5 ]
【GK】: クリティカルきたな
【GK】: じゃあ1D6+1出来た事にしよう
如月: 1d6+1 たまいくつー
【GK】: † ババア  たまいくつー (コロコロ…) 1D6 : 6 + 1 [ 計:7 ]
【GK】: ウホ
如月: 【これでイラッときたら銭さんに投げれるね】
士道: やりますねえ!
アキラ: やったぜ。
タクミ: (結構投げれるな
士道: (鍬形なんだよなあ……)
【GK】: 性能は、顔にぶつけると1D6ターン視覚を使うスキル半減でいいかな
如月: 【うい  文字見間違えてた・・・・】

Chapter A-6 懐柔
メイ: さしあたって昼までだけど
メイ: メイは沙夜香と一緒に居るかなー念のため
士道: 鍬形の夜這いスキルはどれぐらい数値があるんだろう……
士道: じゃあデカい図体でその後ろを気づかれてないつもりで警護するかな……
如月: 【夜這いというよりスケベスキルな気がするけど  バレないように動いてる気がしないし】
アキラ: (あんな簡単に発動したしスケベマスタリーかもしれない
士道: (あの開き直り方ちょっとクマ吉くん思い出したな)
【GK】: ワロタ
【GK】: アキラ、匠、ババアはどうする?
タクミ: (クマ吉ww
アキラ: 適当に町の写真でも
士道: 今度は鍬形撮ってやろうぜ!
如月: 【紳士ではないなw  薬けいできたら特にやることないし  ゆっくり休んでるよ】
士道: 陸軍少佐のスキャンダル握ったるんや!
如月: 【それかオカルトでそれらしい噂話ないか探してみたり】
【GK】: ああ、そうか如月は薬製作だったな
如月: 【うん】
タクミ: せっかくだから現地妻をつくりに外出するか
【GK】: わろ
アキラ: あまりにもすばやく撤収してしまったのでとっさに撮れなかったけど、
次の現場に出くわしたらちゃんと証拠を撮っておかないと・・
如月: 【タクミの行動を撮影したら奥さんに渡すかどうかでいいゆすりができるよ】
【GK】: さて、昼になり飛行艇の準備が整った
【GK】: 鍬形「さあ出発しよう。 向こうは物騒だ。 何か武器でも用意しようか?」
士道: お、おう
タクミ: 1D100 スケベ
【GK】: † TEA/匠  スケベ (コロコロ…) 1D100 : 54 [ 計:54 ]
タクミ: いい出会いはなかった
メイ: では手榴弾を
如月: スタングレネードを
士道: 俺より強い武器があるのなら頼む
【GK】: 鍬形「はっはっは、嬢ちゃん達は爆弾を扱えるのかい」
【GK】: 鍬形「刀剣や銃を用意しようか?」
メイ: 私は無理ですがここのお婆さんは物投げさせると一流です
メイ: 使い方は元軍人のシドーさんが知ってるし....
如月: 刀や銃よりはそちらのほうが扱い慣れてるの
如月: 遠くで粗相をするオス犬を見つけた時にお仕置きもしやすかろうて
【GK】: 鍬形「へー、そうかい。 じゃあ手榴弾を何個かくすねてくるから、その、あれだ」
【GK】: 鍬形「君達も男爵の魔人琥が目当てなんだろ? もうけ話に俺も乗せてくれないか」
メイ: む 何か知ってる気配
士道: (”知ってる”雰囲気)
士道: (そっちの情報が先だ、と切り出したい)
如月: 【相手が相手だし 何かするなら信用より言いくるめ+心理学かね】
アキラ: (まずは心理学振ってみよか
【GK】: 心理学?? 鍬形の頭の中は金と女でいっぱいのようだ
メイ: (こんなのが帝国軍少佐か...
如月: 【欲望がはっきりしている方が上にのぼりやすいんだろうね】
士道: 俺が軍をやめたわけが分かっただろ!
アキラ: (とりあえず向こうに何らかを話させたい
メイ: (´・ω・`)膝に矢を受けてしまったの?
アキラ: 少佐はどこまでご存知で?
士道: (一番すごい琥珀のことなんだろうけど)
士道: (クワガっちゃん的には単なる金になるものって意識しかなさそうだよなー)
士道: (思うに別に琥珀はあげるって契約で利害を一致させといた方がいいかも)
【GK】: 鍬形「男爵が摩人琥という宝石を沢山抱えてるそうじゃないか。 あやかりたいね。」
士道: (クリアに消費する必要があるのでなければ、土壇場で独り占めしようとしてやらかされても嫌だし)
士道: (少なくとも今はそうしたほうが利用しやすそう)
士道: (紗耶香的にも男爵を連れ戻すこと自体が目的だろうし…)
アキラ: 因みにその情報はどこから?私達はサヤカさんから直接相談を受けたわけですが。
【GK】: 鍬形「現地では少量だが出回ってるからね。 俺も欲しいのさ。」
アキラ: 現地民が殆ど知ってる程度か・・
メイ: (言いくるめてみる?
士道: (せやな)
メイ: (仲間になって指示に従ってもらう方向でいいかな
士道: (うn
タクミ: (おk
メイ: いいでしょう鍬形少佐、現にアクセスを手伝ってもらってますし、
この先の仕事についても指示に従って頂けるのであれば純利益を折半しましょう(純利益が出るとは言っていない)
メイ: (言いくるめ振っていい?)
【GK】: どうぞ
メイ: 1D100 言いくるめ
【GK】: † Einh/メイ  言いくるめ (コロコロ…) 1D100 : 74 [ 計:74 ]
【GK】: 成功だな
【GK】: 鍬形「おぉそうか! 期待してるよ!」
【GK】: 鍬形は話に乗せられ、気をよくしたようだ
アキラ: (チョロい
士道: (動向には気を付けたほうがよさそうだけどとりあえずはこれで……)
メイ: やれやれ 口先で陥落できてよかった
アキラ: しかしやはり首狩り族というのは、
メイ: ダメだったらアキラちゃんが脱ぐしかなかったよ
アキラ: そういう武器が必要なほど物騒な・・
士道: そうなるな……
アキラ: 男爵の話ではその首狩り族を手懐けてるそうなんですが
タクミ: (札束ビンタを用意してた
士道: 治安が悪いそうだし用心するに越したことはないだろう。
アキラ: (琥珀なくても少佐手下にできそうだな・・w
如月: 【最強の武器 札束】
如月: 【手榴弾も手に入るし ばんばんざい】
【GK】: 鍬形、沙夜香、リヨン、探索者たちは飛行艇に乗り、ポナペ島へと飛び立った。

Chapter A-7 ポナペ
如月: 【オ○ペに到着・・・】
【GK】: ポナペはジャングルを有する小さな島だが、一応街はある
【GK】: 飛行艇はその街の近くに着陸した
【GK】: 鍬形「準備するから街を散策してくるといい」
士道: 魔人琥とやらについて聞いてみるか。
如月: 手榴弾たのんだよ
メイ: どうするかなー
アキラ: ポナペの街並みを収めましょう
アキラ: 1D100 写真
【GK】: † 明/hazu  写真 (コロコロ…) 1D100 : 14 [ 計:14 ]
アキラ: 上出来。
【GK】: 近くの街は村というような感じだが、人はそれなりにいる
【GK】: 日本人らしき人もちらほらと見かけることができる
士道: 聞き込みにうつろう。
メイ: じゃあ沙夜香連れて一緒に回ろうかな
【GK】: 沙夜香は見慣れないものに少々興奮気味だ
アキラ: 2人だけだと危ないですしね、私もお供しましょう
【GK】: リヨンは沙夜香にべったりくっついている
士道: まあ別れることもないし、全員で行っていいだろう。
如月: 【BLなくなったら百合が始まるのか】
士道: (PLが積極的にNPCキマシしようとする気がする・・・)
士道: 市場みたいな場所があるかな。
【GK】: あるよ
士道: その辺でヒアリングするかー。
【GK】: 市場は人で賑わっている
【GK】: 開放的な感じだ
士道: 単刀直入に行くぞ!
士道: このあたりで琥珀を扱っているところはあるか?大きいほど良い。
メイ: (大きいかどうかはわからないのでは?)
士道: こういった内容で聞き込みしてみる。
士道: (まあ小さいってことはないと思うし…)
【GK】: 聞き込みを開始するが、琥珀という話に怪訝な顔をされる事が多かった。
士道: (むぅ……)
【GK】: そのうちの一人が、琥珀を持っている者を知っていた
アキラ: そこまで多くは出回ってない、か…
士道: 「出来損ない」が出回っている程度らしいからな。
【GK】: 菊池という邦人の入植者が1つ所有しているらしい
士道: ほう。
士道: 所在はわかるか。
【GK】: すぐ近くの家を指差された
士道: (どうしお)
如月: 【レディゴすれば?】
如月: 【みんなでいってるならトークスキルも問題ないし】
アキラ: (準備ってそんな時間かかるんかな
士道: (まあ家に行って話すぐらいなら大丈夫だと思うけど)
【GK】: では、全員で菊池の家に向かう
士道: おk
アキラ: おk
【GK】: こじんまりとした家で、表札などはかかっていない
士道: 御免!
【GK】: ノックすると、痩せた中年の男が出てきた
【GK】: 菊池「誰だ?」
士道: 俺だ!
士道: (どう交渉しよう)
メイ: シドーさん勲章持ってきてる?
士道: あるぞ。
アキラ: (とりあえず琥珀なんだが‥ 見てみたほうが良い?
メイ: 軍の使いで来た(嘘は言っていない)
アキラ: (見るだけで何らかのロールが発生する可能性も
士道: (まあ見ておいた方がいいだろうなー)
メイ: (菊池の様子見て判断かなー)
アキラ: (じゃあとりあえず見てみたい、ってアプローチかな
【GK】: 菊池「軍・・・? 軍人が何の用だ」
【GK】: 少し警戒している
士道: わけあってこの島に来ている日本人を探していてな。
士道: 同じ日本人として知っているかもしれんし、気安かろうと思い尋ねさせてもらった。
【GK】: 菊池「日本人なら他にも何人かいるが・・・」
士道: まあそういうな。酒は行けるクチか?
【GK】: 菊池「酒は飲まん」
士道: (むぅ……)
アキラ: この島で流行っている琥珀をあなたが持っていると聞いて。
アキラ: このカメラに収めたいと思いまして‥
タクミ: (ちょいとトイレ
【GK】: 菊池「魔人琥か。 持っているが。」
アキラ: 見せて頂いても?
【GK】: 菊池「いいだろう、見せてやる。」
【GK】: 中へ案内された
士道: あっ意外とあっさり・・・

Chapter A-8 菊池
【GK】: 菊池「これが摩人琥だ。 美しいだろう?」
【GK】: そう言って、手のひらサイズの琥珀を持ってきた
アキラ: 思ったより大きいですね!
アキラ: 1D100 写真
【GK】: † 明/hazu  写真 (コロコロ…) 1D100 : 13 [ 計:13 ]
【GK】: 中に何かが封じ込められているが、濁っているため何かは分からない。
【GK】: じっと見つめていると、封じ込められているものはゆっくりと動いているような気がする
アキラ: 因みにこれ、如何ほどはたいたんでしょうか
メイ: 菊池さんこれ何か動いてるように見えませんか?
【GK】: 菊池「かなり無理をした。」
メイ: 不思議な石だなー
【GK】: 菊池「そうだな。」
士道: (心理学振ろう)
士道: (ちょっと妙だゾ)
アキラ: (心理学をキャスト
【GK】: 心理学?? 菊池はこの琥珀に魅入られているようだ
【GK】: 菊池「本物はこんなものじゃない。 歌い、動き、輝く。 男爵はそんな魔人琥をたくさん持っているんだ・・・」
アキラ: これはご本人から購入されたのです?
メイ: まぁ凄い
【GK】: 菊池「あぁ、そうだよ。」
士道: む…
アキラ: 歌って踊る琥珀…??
メイ: 会う手段を知っていますか?
【GK】: 菊池「あぁ、案内してやろう。 男爵は邦人の話し相手を求めているし、俺も真の摩人琥をまた見たいから。」
士道: おっ・・・
メイ: では後ほどお願いします。帝国軍少佐を待たせてしまっていますので。
メイ: (合流してからでいいよね?
アキラ: (のほうがいいかな
士道: (そうだね)
【GK】: では、一旦おいとまして街の外かな?
アキラ: (おk
【GK】: 飛行艇の所に戻ると、鍬形少佐が待っていた
【GK】: 鍬形「準備できたぞ。」
メイ: こっちは旦那に会う手段を確保してきましたよ。純利益を折半ですからね!
【GK】: 鍬形は手榴弾を2個と、部下を3人引き連れていた
【GK】: 鍬形「カネさえあれば、戦車だって持ってきてやる。」
士道: (部下3人かー
士道: (暴走したら面倒だなぁ)
如月: 【弾2個かぁ】
士道: (部下懐柔しておけないかな……w)
アキラ: (つってもこのくらいいないと、マサイ族に取り囲まれたとりしたら厳しそう
如月: 【キャットですね わかります】
士道: (まあいいかー)
メイ: (一応少佐の指示には従うんじゃないかな
士道: (いや少佐が暴走したらって可能性をずっと捨てきれないでいる……w)
アキラ: (少佐の暴走はありそうだが・・
如月: 【汚い花火を打ち上げればいいよ】
メイ: (あー裏切るかもねー言いくるめだし
アキラ: (部下だけでも懐柔しとくのは有りかもしらんな
メイ: (でもどーやって懐柔する?
士道: (内心いろいろ抱えてそうだし……w)
士道: 昨夜のことを話してみるとか
メイ: (札束ビンタかさもなくばアキラが脱ぐしか提案できん...
士道: 幸運振ってみていい?
アキラ: (金で・・
士道: (ワンチャン共闘したことがあるかも……)
士道: (鍬形の時も謎の幸運ロールあったし)
【GK】: 士道を知ってたかのロールだった
【GK】: 1回振ってもいいよ
士道: 知られてればちょっと話しやすいかもしれん。
士道: 1d100 LCK
【GK】: † さつ  LCK (コロコロ…) 1D100 : 58 [ 計:58 ]
士道: ウッ
【GK】: 惜しいなぁ
【GK】: 配属が違うみたいで部下は士道の事を知らなかったね
メイ: (ご存じないのですか!?
士道: 体育会系(げんば)で何とかするしかないか……
如月: 【キラッ】
士道: やりたければ単純に
士道: 帝国軍人の誇りに訴えよう
士道: 少佐は私欲で動いているからな
【GK】: 鍬形「で、どうするんだ?」
士道: (まあ、必要なら現場で頑張って説得しよう……)
メイ: では菊池という男に男爵のもとまで案内してもらいます
士道: (ひとまずランデブーするしかないなー)
如月: 【手榴弾は貰ってるものとしていい?】
【GK】: いいよ
アキラ: 琥珀も写真に収めましたよ!
【GK】: 鍬形「扱いには気をつけろよ婆さん」
士道: だんだん横柄になってきたな…
如月: 【わかりやすくてよい】

Chapter A-9 ジャングル
【GK】: 菊池は街の外で待っていた
【GK】: ジャングルに入るのでそれなりの装備だ
メイ: うー... こんなところを袴で歩くのかー
士道: (服装は考えてなかったな……)
アキラ: 蟲に気をつけないと・・
【GK】: 菊池「予想以上の団体さんだな。 はぐれないようにするんだぞ。」
【GK】: 一行はジャングルに入っていく
士道: ザッザッ
【GK】: よく分からない植物によく分からない虫や生き物の鳴き声がそこらじゅうからする
【GK】: 菊池「男爵は昆虫の研究のために島の奥地にコテージを建てさせ、そこに一人で住んでいる。
御用聞きの商人が雑貨などを売りに行っていたが、ここしばらくは誰も行かなくなった。」
【GK】: 沙夜香「こんな所にお父様が・・・」
士道: 華族の生活とは思えんな……。
【GK】: 着物の沙夜香とリヨンは歩くのに苦労している
士道: 乗れ。
士道: 2人ぐらいならおぶれる。
アキラ: もともとこういう研究が趣味なんですかね…?
メイ: (´・ω・`)二人も担ぐの?
アキラ: もう一人おぶりたそうなお金持ちが
【GK】: リヨン「旦那様は昆虫がお好きで、色々研究してましたから・・・」
タクミ: ドゥーなら、ガール二人くらい余裕だろう
如月: ババアが頑張ってるんだい 若いんだからあんたらも頑張りな
士道: ババアはババアだからな…
【GK】: 探索者達は苦労してジャングルの奥地へと進む・・・
【GK】: 菊池「大丈夫か? 男爵のコテージはもっと奥だ。」
メイ: 弓道部の体力作りはもっとヘビーでしたよ
【GK】: 菊池「大丈夫そうだな。 よし、どんどん行くぞ。」
士道: (なんかアクションできるのかな?)
【GK】: そう言った瞬間、菊池の首が飛んだ。
士道: !?
【GK】: 斧が地面に突き刺さる
タクミ: あれええええええ
士道: 首狩り族だ!
メイ: ホントに首を狩るんだなー
【GK】: ジャングルの木々から首狩り族が出現した!
アキラ: スピードが違う!
士道: こい〜〜〜っ!
【GK】: 鍬形「出たな! 返り討ちにしてやる! 植民地制服の邪魔だからな、ちょうどいい」
タクミ: (SANチェックか?
【GK】: SANチェックは今回はなしで
【GK】: 戦闘に入ります
如月: 【乙女二人も大丈夫?】
【GK】: メイからどうぞ
【GK】: 首狩り族は4人、ABCDで判別してくれ
メイ: (弓構えるのにラウンド使う?
士道: 4人か…
【GK】: 1ラウンドかな
タクミ: (なんかDQの戦闘シーン思い浮かんだ
メイ: (弓を用意しながら沙夜香とリヨンかばう形にできるかな
アキラ: (そんな感じにしか想像できなくなったw
【GK】: OK
士道: (いたよなあくびかりぞく)
メイ: (シドーが動きやすいように
アキラ: (バーサーカーの緑色のやつか
メイ: シドーさん!二人をこっちに!
士道: いいですとも!
【GK】: 兵士達も銃を構える!
【GK】: 次に士道のターン
士道: タッチの距離にいる相手は?
【GK】: Aかな
【GK】: 囲まれた感じだ
士道: じゃあ、Aにキックだな
士道: 1d100 キック
【GK】: † さつ  キック (コロコロ…) 1D100 : 29 [ 計:29 ]
士道: 空手も乗ったな
【GK】: じゃあ2D6+1D6かな
メイ: (この元軍人は素手の方が強い...
士道: (回避は?
【GK】: おっと
士道: (言わなきゃよかった
【GK】: d100 回避
【GK】: † GM/めざ  回避 (コロコロ…) 1D100 : 68 [ 計:68 ]
【GK】: 避けられない
士道: 2d6+1d6
【GK】: † さつ   (コロコロ…) 2D6 : 7 (5,2) + 1D6 : 1 [ 計:8 ]
士道: (´・ω・`)
士道: 破ァ!
メイ: (でも普通の人間なら気絶入るかも
【GK】: 首狩り族は咄嗟に盾で防御した!
【GK】: 6点のダメージ
アキラ: なにィ!

Chapter A-10 首狩り族
士道: 装甲か…
メイ: 盾があるのか....
【GK】: 首狩り族Aは勢いで吹っ飛ぶ
アキラ: マッドマンの顔みたいな盾だろどうせ‥
士道: 盾は防御判定いらないんだな
【GK】: 次に首狩り族Bのターン
【GK】: アキラに斧で襲いかかる!
【GK】: d100 斧
【GK】: † GM/めざ  斧 (コロコロ…) 1D100 : 86 [ 計:86 ]
【GK】: 外れた
【GK】: 首狩り族Cのターン
【GK】: Cもアキラに斧で襲いかかる!
【GK】: d100 斧
【GK】: † GM/めざ  斧 (コロコロ…) 1D100 : 15 [ 計:15 ]
【GK】: 成功
アキラ: な、なぜ集中狙いを!
【GK】: (クローズドでダイス振ってる)
アキラ: 1D100 回避
【GK】: † 明/hazu  回避 (コロコロ…) 1D100 : 51 [ 計:51 ]
メイ: 若い女性の肉の方が美味しいんじゃないかな
【GK】: 何とか避ける事が出来た
アキラ: あぶあぶ
【GK】: 首狩り族Dのターン
【GK】: 最後尾にいた兵士Aに斧で攻撃!
【GK】: d100 斧
【GK】: † GM/めざ  斧 (コロコロ…) 1D100 : 79 [ 計:79 ]
【GK】: 外れた
【GK】: 首狩り族Aは槍を構える
【GK】: 匠のターン
タクミ: Aを減らしておこう
タクミ: Aにショット
【GK】: 銃どうぞ
タクミ: 1D100 銃
【GK】: † TEA/匠  銃 (コロコロ…) 1D100 : 66 [ 計:66 ]
【GK】:
士道: ん?
【GK】: そういやまだ構えてなかった
タクミ: んじゃ、構えよう
メイ: (銃器の先制が認められてないからなw
【GK】: 士道の格闘技は初動で動けるからな
【GK】: アキラのターン
アキラ: Bをタップするか・・
アキラ: Bに組み付き
アキラ: 1D100 KMTK
【GK】: † 明/hazu  KMTK (コロコロ…) 1D100 : 89 [ 計:89 ]
アキラ: アッ
【GK】: かわされたね
メイ: (両軍ともにダイスに嫌われてるw
【GK】: 鍬形も銃を構えた
【GK】: 沙夜香とリヨンは震えて縮こまっている
【GK】: 如月のターン
如月: 【乙女にも負ける速度・・・】
如月: 【投げれる?】
【GK】: 投げるにも構えが必要かな
【GK】: ものを取り出してからの
如月: 【んじゃ構えて準備かな】
【GK】: OK
如月: 【あと距離取れるなら離れたい】
【GK】: 囲まれてるので離れるのが難しい
如月: 【なる おk】
【GK】: 第2ラウンド
【GK】: 遠距離組のメイから
メイ: 進行方向から見て後ろに居るのはどれ?
【GK】: Dかな
メイ: (D無力化して安全地帯作りたい いいかな?
アキラ: (おk
如月: 【盾に対して矢の効果はいかに】
メイ: (部位狙いになるんじゃないかな盾に当たらないように狙うと
メイ: (どーなる?>KP
【GK】: 矢のダメージに装甲が適用されるとなると、
矢を盾で受けて尚ダメージが入る事になって何か不自然なんだよな
【GK】: まぁその辺は割り切ってもいいか
如月: 【だよね とりあえず毒は通らなそう】
メイ: 矢は盾を突き破るが勢いは低下して刺さるんじゃない?無理やり解釈すれば...
メイ: まさか鉄の盾ではあるまい首狩り族ごとき
【GK】: まぁ、木だね

Chapter A-11 迷子
メイ: じゃあ無理せず貫通狙いで
【GK】: そうだね
メイ: 1D100 烏落とし
【GK】: † Einh/メイ  烏落とし (コロコロ…) 1D100 : 90 [ 計:90 ]
メイ: ...
【GK】: 外れたよ
メイ: (どこかに刺さった? その辺の木とか地面とかに
【GK】: 地面に刺さった
メイ: (おk
士道: (今回は刺さんぞ!)
【GK】: 首狩り族Aのターン
【GK】: 士道に槍を投げてきた!
メイ: (いやこんなのがうじゃうじゃいるのに12本は心もとない 回収するw
【GK】: d100 投げ槍
【GK】: † GM/めざ  投げ槍 (コロコロ…) 1D100 : 88 [ 計:88 ]
【GK】: 外れた
士道: 惑わされるな!
【GK】: 匠のターン
【GK】: 銃を使うならどうぞ
タクミ: じゃBにショット
【GK】: OKどうぞ
タクミ: 1D100 銃
【GK】: † TEA/匠  銃 (コロコロ…) 1D100 : 51 [ 計:51 ]
【GK】: 成功
【GK】: あ、1D10どうぞ
タクミ: 1D10
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D10 : 6 [ 計:6 ]
【GK】: 首狩り族Bは銃で撃たれ、気絶した
【GK】: 兵士Bのターン
【GK】: 倒れた首狩り族に銃を撃つ
【GK】: d100 銃
【GK】: † GM/めざ  銃 (コロコロ…) 1D100 : 27 [ 計:27 ]
【GK】: 2d6+3
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 2D6 : 10 (6,4) + 3 [ 計:13 ]
【GK】: 首狩り族Bは絶命した
士道: (他のやつでいいのに……!)
【GK】: その様子を見て、首狩り族達はどよめき、奇声を発しながら散り散りに逃げていった
【GK】: 戦闘を終了します
士道: (´・ω・`)
メイ: 結果オーライかな
如月: [槍ほしい]
【GK】: 後には首の無い菊池と撃たれた首狩り族が残された
メイ: 地面に刺さった矢は回収しておこう
【GK】: OK
アキラ: なんということ・・
士道: 道は一本道?
如月: [話できるなら起こして締め上げる?]
【GK】: 道は無い
【GK】: 死んでるよ
士道: 誘いこまれたか……?
如月: [打たれて気絶した方]
【GK】: 首狩り族は首から野球ボールくらいの大きさの織り物をぶら下げている。
【GK】: 戦装束を纏ってはいるが、ほとんど裸である。
士道: 織物…?
メイ: (琥珀が入ってるんじゃないの?
【GK】: 飾り物だった
アキラ: (ワロタ
士道: まあ似たようなもんだ!
【GK】: 燻製のようなものだ
メイ: (考古学で何かわからないかな
士道: う〜ん
士道: (医学っぽい気も…)
如月: [調べる?]
アキラ: (むしろオカルト
士道: (各々の持ってる技能で調べてみよう)
士道: (なんも持ってないけど……)
メイ: (経理か...隠すか...
如月: [ひとまず写真とってみれば?]
士道: 1d100 できることがないから周囲に目星
【GK】: † さつ  できることがないから周囲に目星 (コロコロ…) 1D100 : 3 [ 計:3 ]
士道: フッ
アキラ: (確かに写真はとってみよう
メイ: 1D100 同じく聞き耳
【GK】: † Einh/メイ  同じく聞き耳 (コロコロ…) 1D100 : 52 [ 計:52 ]
アキラ: 1D100 飾り物に写真
【GK】: † 明/hazu  飾り物に写真 (コロコロ…) 1D100 : 91 [ 計:91 ]
アキラ: グッ
如月: 1d100 おかるとー
【GK】: † ババア  おかるとー (コロコロ…) 1D100 : 81 [ 計:81 ]
【GK】: 目星・・・目星かぁ・・・笑

Chapter A-12 お守り
タクミ: 1D100 考古学
【GK】: † TEA/匠  考古学 (コロコロ…) 1D100 : 16 [ 計:16 ]
如月: [やつらが逃げた方向が草とかの倒れかたからわかったり]
【GK】: 匠が調べると、それは燻製のような干し首であることが分かった
士道: ですよね〜
【GK】: 匠は1D3ポイントの正気度を失う。
メイ: (野球ボールくらいの干し首?
タクミ: 1D3
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D3 : 2 [ 計:2 ]
メイ: (人間なのソレ?
タクミ: (知ってた
【GK】: 鍬形「奴らは敵の首を切り落とし、頭皮をドクロからはぎ取る。」
【GK】: 鍬形「これを袋状に加工し、中に熱した石と砂を詰める。
 それを何度も詰め直しているうちに、頭皮はこのくらいの大きさにまで収縮する。」
【GK】: 鍬形「そうして出来た干し首は、戦士のお守りになるそうだ。」
メイ: けったいなお守りだなー
士道: 不謹慎だが菊池の持ち物を漁ってみるか……
アキラ: ヒエッ…
メイ: むしろ呪われるんじゃないの実際死んだし。
士道: ここに我々を連れてきた意図が読めぬ。
メイ: 菊池に別の思惑があったようには思えないけど...
メイ: 死んだし...
士道: いやしかし行き止まりというのは。
メイ: (道がないというのは行き止まりということではなくて道なき道を歩かされてただけでは?
【GK】: そういうこと
士道: (あっ……)
士道: まあそれはそうと一応持ち物を見てみるか。
アキラ: 漁りましょうか
アキラ: ガサゴソ
【GK】: 菊池の持ち物を漁ってみるが、ジャングルに入る為のものしか出てこない
士道: 読みが外れたかー。
士道: 一応目星3出たけど
士道: なんか周囲の情報はないの?
【GK】: そうだな
アキラ: 単に真の魔人琥が見たかったという
【GK】: 摩人琥を肌身離さず持っていたのを見つけた事にしよう
メイ: これ持ってると真っ先に狙われるとかないよね...?
士道: (あり得るなあ)
メイ: 少なくとも私は持って歩く気にはなれない...
士道: (少佐に持たせようぜ!)
士道: 欲しがってたし
如月: わしが持っていこう いざってときは弾にもなる
メイ: 少佐ー 持ち主が居なくなったからこれ接収してー
メイ: (言いくるめ)
【GK】: 婆がほしがってるけどいいの?w
如月: [少佐がダメだったときでいいよ]
メイ: (危ない気がするんだよなー)
アキラ: (魅了術の触媒みたいになり兼ねないって事かな・・
【GK】: では、少佐は快く引き取った
メイ: (言いくるめるまでもなかった)
【GK】: 鍬形「これが摩人琥か・・・美しいな」
【GK】: 見とれている
アキラ: 男爵いわくそれでも「出来損ない」らしいですからね
士道: (ムム……)
メイ: (これ魅了されて反逆される感じ?w)
【GK】: 鍬形「そうか。 ちゃんとしたものも欲しいな・・・」
士道: 小学生並の感想
アキラ: しかし、やはり首狩り族は敵対してきましたね
アキラ: 男爵は少なくともお嬢様方二人は招く意思があったように思いましたが・・
【GK】: 鍬形「そうだな。 残念だが案内人は死んでしまった。 ここからは周囲に気をつけて進もう。」
メイ: まー首狩り族から見れば私たちは侵略者ですからねー
如月: [あきらのナビゲートでなんとか次の進路決めれないかな]
メイ: 無差別に襲うのに不自然さはないように思えます。
【GK】: 沙夜香は木陰で嘔吐している。 リヨンも介抱しながら、顔色が悪い。
アキラ: (今まで歩いてきた方角に一直線にすすめる感じなのかな
士道: 無理もなかろう……
士道: (ヒーラーにアプローチしてもらった方がいいかも?)
【GK】: 鍬形「このまま直進しよう。」
如月: [ひとまず精神分析で落ち着かせますか]
如月: 二人とも大丈夫かい?
士道: 体調の悪いものが落ち着くまでちょっと待て。
如月: 少しは回りを気遣ってもいいんじゃないかい 少佐どの
【GK】: 鍬形「ぐむむ」
如月: 1d100 精神分析 おとめども
【GK】: † ババア  精神分析 おとめども (コロコロ…) 1D100 : 7 [ 計:7 ]
【GK】: 沙夜香とリヨンは落ち着いたようだ
如月: もともとそっちからの話じゃ 辛いだろうが踏ん張りな
【GK】: 沙夜香「私は大丈夫です・・・進みましょう」
士道: (進もう)

Chapter A-13
【GK】: 道なき道を進む。
【GK】: やがて、あたりは深い霧に包まれる。
メイ: 霧がどーのと言ってなかったっけ
【GK】: 探索者たちは一瞬、気が遠くなり、気付くと全員が少し離れた場所にいた。
【GK】: どうにか互いが認識できる距離である。
士道: ムッ
アキラ: ん・・
【GK】: 霧の向こうに奇声をあげ、飛び跳ねる人影があった。
如月: [配置は?]
【GK】: 鍬形「くそっ、性懲りもなく、また襲ってきたのか! 何度でも返り討ちにしてやる!」
【GK】: まだ距離がある
メイ: 首狩り族かあるいは男爵本人か...
【GK】: 鍬形や兵士達は遠い場所にいるようで、遠方から銃声が聞こえてくる。
如月: [影に向けてなにか投げる?]
士道: 惑わされるな
【GK】: 探索者達は集まれる距離にいる
如月: [乙女二人が心配だ]
メイ: 手を握っていたいけど弓を構えてる
士道: まず集まるぞ
【GK】: 沙夜香とリヨンも割と近くにいるね
士道: ここだーッ!隣のものと手をつなげー!
士道: (一度集まってみてもいいと思う)
士道: (また首狩り族というわけではないと思うんだよね……)
如月: [集まるに賛成]
アキラ: (そうしよう
メイ: (どうあれ狙撃には適さないので様子見したくはあった
如月: [琥珀がキーなら少佐の方に行くと思うし]
【GK】: 探索者たちはどうにか集まる事ができた
【GK】: 霧の向こうから何かがやってくる!
【GK】: それは、人間に似ているが、カギ爪を持っており、歯が鋭く、
鼻や額そのほかの重要な部分が無い。 皮膚は分厚く、悪臭を放っている。
【GK】: この世のものではない!
【GK】: 探索者たちは0/1D8の正気度を失う。
メイ: ヒャー
メイ: 1D100 SAN
【GK】: † Einh/メイ  SAN (コロコロ…) 1D100 : 38 [ 計:38 ]
アキラ: 1D100 SAN
【GK】: † 明/hazu  SAN (コロコロ…) 1D100 : 38 [ 計:38 ]
士道: しょくじんき!
士道: 1d100
【GK】: † さつ   (コロコロ…) 1D100 : 61 [ 計:61 ]
アキラ: 大したことはない
士道: オッオッオッ
タクミ: 1D100 SAN
【GK】: † TEA/匠  SAN (コロコロ…) 1D100 : 7 [ 計:7 ]
タクミ: む、なにかいたか?
士道: いやセーフか
如月: 1d100 さn
【GK】: セーフではないぞ
士道: いやアウトだ
士道: 1d8 san
【GK】: † さつ  san (コロコロ…) 1D8 : 3 [ 計:3 ]
如月: 1d100 san
【GK】: † ババア  san (コロコロ…) 1D100 : 82 [ 計:82 ]
【GK】: 士道だけー3かな
【GK】: では、ガスト3体との戦闘に入ります。
【GK】: メイのターン
士道: 戦闘回だなー
メイ: 霧による補正ってかかる?
【GK】: もう視認できる距離だから補正なしでいいよ
メイ: まぁクラーレ矢使うかな
メイ: 1D100 烏落とし
【GK】: † Einh/メイ  烏落とし (コロコロ…) 1D100 : 70 [ 計:70 ]
メイ: 正射必中!
【GK】: ガストAでいいかな
【GK】: d100 回避
【GK】: † GM/めざ  回避 (コロコロ…) 1D100 : 69 [ 計:69 ]
メイ: (うん
【GK】: 被弾
【GK】: ダメージどうぞ
メイ: (式忘れた
【GK】: .1D6+1で
メイ: (1D6+1だっけ
メイ: 1D6+1
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D6 : 4 + 1 [ 計:5 ]
メイ: ───残心ッ!
【GK】: では、2のダメージ
士道: (装甲)アッツいでー

Chapter A-14 ガスト
【GK】: ガストAのターン
【GK】: d7
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D7 : 3 [ 計:3 ]
【GK】: アキラに噛みついてきた!
【GK】: d100 噛み付き
【GK】: † GM/めざ  噛み付き (コロコロ…) 1D100 : 89 [ 計:89 ]
【GK】: ミス
【GK】: そして、後ろ脚で蹴りを繰り出す
士道: 狙われてるなあ
アキラ: (ダイスの目が基本的にでかいな・・
【GK】: d100 キック
【GK】: † GM/めざ  キック (コロコロ…) 1D100 : 52 [ 計:52 ]
【GK】: ミス
【GK】: ガストBのターン
【GK】: d7
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D7 : 6 [ 計:6 ]
士道: 連続攻撃かー
【GK】: 沙夜香を狙っている!
士道: まずい!
メイ: (これ下手したら1手で死ぬぞ...
士道: (回避が低そう!)
如月: [ガストって煙じゃないの? めっちゃ肉弾戦じゃん]
アキラ: (俺もドラクエ2のアレを想像してるw
【GK】: d100 噛み付き
【GK】: † GM/めざ  噛み付き (コロコロ…) 1D100 : 47 [ 計:47 ]
士道: そのガストじゃないんや!
【GK】: d100 キック
【GK】: † GM/めざ  キック (コロコロ…) 1D100 : 36 [ 計:36 ]
【GK】: 両方ハズレ
【GK】: ガストCのターン
【GK】: d7
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D7 : 5 [ 計:5 ]
【GK】: 如月に襲い掛かる!
【GK】: d100 噛み付き
【GK】: † GM/めざ  噛み付き (コロコロ…) 1D100 : 8 [ 計:8 ]
【GK】: あたるよ
メイ: えっ
士道: うへ。
如月: [それで外れってことは・・・ 逆の当たったときにダメージこえぇ]
【GK】: 一応回避どうぞ
如月: [ってあたったぁ]
メイ: 6%で避けれる。
士道: まだ残っている……可能性は…6%ほど……!
士道: 我々はその姿を心から応援するものです
アキラ: いやしかし…
士道: (でも回避振るしかないだろー)
如月: [ふぁいと(他人事]
【GK】: ふって、どうぞ
アキラ: (ババアが避けるんやで
士道: (他人事じゃないんだよなあ…)
【GK】: ババアやで
如月: [ほんとうだ]
如月: [気づいてなかった]
如月: 1d100 回避
【GK】: † ババア  回避 (コロコロ…) 1D100 : 92 [ 計:92 ]
【GK】: うん
如月: [やったぜ]
アキラ: (威力のほどは…!?
【GK】: 1d10 ダメージ
【GK】: † GM/めざ  ダメージ (コロコロ…) 1D10 : 9 [ 計:9 ]
タクミ: あああああああああああ
如月: [体力は実はある]
アキラ: (このババアHPはそれなりにある・・
士道: 気絶判定か…
【GK】: CONx5かな
如月: 1d100 気絶 con5
【GK】: † ババア  気絶 con5 (コロコロ…) 1D100 : 32 [ 計:32 ]
【GK】: 大丈夫のようだな
如月: 痛い・・・

Chapter A-15
【GK】: では、士道のターンだ
タクミ: 死んだかとおもったw
【GK】: まぁ、死にそうではある笑
如月: お嬢ちゃんじゃ無かったことに感謝じゃな
如月: 次やられたら危ないがの
士道: 無言でガストCへパンチを。
【GK】: どうぞ
士道: 1d100 パンチ
【GK】: † さつ  パンチ (コロコロ…) 1D100 : 97 [ 計:97 ]
【GK】:
士道: ウウッ
アキラ: ウーン
メイ: (蹴りが来なかったけど噛みつきが当たれば蹴りは来ないのかなぁ
【GK】: 体勢を崩して転んでしまった
士道: 憎しみに曇った拳では倒せない模様…
タクミ: おいドゥー、バナーナーでも踏んだか?
【GK】: 匠のターンだ
タクミ: かまえよう
【GK】: OK
【GK】: アキラのターン
タクミ: 銃を
如月: こんなことで動揺しおってからに ふふん(まんざらではない
士道: ウウッ
アキラ: (組み付きなんて通用する相手ではなさそうだな・・
アキラ: やはりここは写真
アキラ: 1D100 写真
【GK】: † 明/hazu  写真 (コロコロ…) 1D100 : 94 [ 計:94 ]
アキラ: あれっ!?
【GK】: ウーン
【GK】: では如月のターン
如月: [手に持った槍ならすぐ投げれる?]
【GK】: 構える宣言してないからなぁ
【GK】: 何か投げるなら次はガストの前に行動できるけどね
如月: [ずっと手には持ってるからいけるかと・・・]
如月: [んじゃ槍を構えます]
【GK】: 槍ね
【GK】: OK
【GK】: 第2ラウンド
【GK】: メイのターン
メイ: (うーん...
メイ: (POT処理が入らなかったなー...
【GK】: あ、忘れてた
メイ:
【GK】: d100 POT25
【GK】: † GM/めざ  POT25 (コロコロ…) 1D100 : 11 [ 計:11 ]
【GK】: ガグAに25点のダメージ
【GK】: ガグAは倒れた
メイ: (ガグだったのかよw
【GK】: ガグじゃねー
【GK】: ガストだ
【GK】: 似てんだよコイツら
士道: 勝てねえよw
タクミ: (そうなのか?
【GK】: ルルブの隣にガグがいる
メイ: (しかしクラーレが通ればほぼ勝てるみたいだな
【GK】: メイのターンです
如月: [毒つえぇ]
【GK】: POT25だからな
メイ: (BとCで シドーから離れてるのはどっちだっけ
【GK】: ファンブル出したらえらい事になる
【GK】: 離れてるのはBかな
アキラ: こ…こわい
【GK】: Cは士道の側だね
メイ: (じゃあBかな
【GK】:
【GK】: でも
【GK】: 士道はファンブル出してるので1ターン遅延ね
メイ: (あっ
メイ: (これCどーにかしないとシドーやばい感じ?
メイ: (回避が認められないとかそーいうアレで
【GK】: ゴロゴロ転がれるだろうし、閾値半減くらいは認める
メイ: (うーん...
アキラ: (30いくらでもダメなほど低かったし半減なら大丈夫やろ・・(適当)
メイ: (カラテ・ジツで無茶な体制からの緊急回避を...
士道: (回避はそこそこ高いからな…)
メイ: (シドーを信じよう 沙夜香とかリヨンとか襲われた方が怖い
メイ: (というわけでB狙う
【GK】: OK
【GK】: どうぞ

Chapter A-16 離脱
メイ: 1D100 烏落とし
【GK】: † Einh/メイ  烏落とし (コロコロ…) 1D100 : 37 [ 計:37 ]
【GK】: 成功
【GK】: d100 回避
【GK】: † GM/めざ  回避 (コロコロ…) 1D100 : 35 [ 計:35 ]
【GK】: 当たる
メイ: 正射必中!
メイ: 1D6+1
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D6 : 4 + 1 [ 計:5 ]
【GK】: 2点のダメージ
メイ: ───残心ッ!
【GK】: 次は匠のターン
タクミ: Bやってしまうよ
タクミ: 1D100 銃
【GK】: † TEA/匠  銃 (コロコロ…) 1D100 : 58 [ 計:58 ]
【GK】: 成功
【GK】: d100 回避
【GK】: † GM/めざ  回避 (コロコロ…) 1D100 : 91 [ 計:91 ]
【GK】: 被弾します
【GK】: ダメージどうぞ
タクミ: 1D10
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D10 : 6 [ 計:6 ]
【GK】: 3点のダメージ
【GK】: 如月のターン
如月: [B毒あるし Cいった方がいいかな]
士道: 離れとくのもありかも
士道: 言うて体力3
メイ: (もう後は任せて逃げた方が良くない?
如月: [んじゃ逃げさせてもらおうか]
【GK】: OK
【GK】: 如月は戦場から離れた
【GK】: ガストBのターン
【GK】: d6
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D6 : 5 [ 計:5 ]
【GK】: あっと
【GK】: 沙夜香とリヨンに指示出す?
メイ: (連れて逃げてほしい
如月: [こっちゃこい]
【GK】: では2人も戦線離脱
メイ: 二人の手を放さないでほしい。 あなたの魂ごと放してしまうから。
【GK】: ではガストBのターン
【GK】: d4
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D4 : 3 [ 計:3 ]
如月: 意味はわかんないけど二人はワシにまかせな
【GK】: 対象アキラ
【GK】: d100 噛み付き
【GK】: † GM/めざ  噛み付き (コロコロ…) 1D100 : 71 [ 計:71 ]
【GK】: d100 キック
【GK】: † GM/めざ  キック (コロコロ…) 1D100 : 31 [ 計:31 ]
【GK】: どっちもハズレ
【GK】: ガストCのターン
【GK】: 対象は士道
士道: ムッ
【GK】: d100 噛み付き
【GK】: † GM/めざ  噛み付き (コロコロ…) 1D100 : 100 [ 計:100 ]
【GK】:
士道: ダッセーダッセー
【GK】: ガストCは士道に躓いて転んでしまった
【GK】: 逆に士道は起き上がる
【GK】: アキラのターン
アキラ: 1D100 写真
【GK】: † 明/hazu  写真 (コロコロ…) 1D100 : 14 [ 計:14 ]
アキラ: よし!
【GK】: 不気味な写真が撮れた
【GK】: 第3ラウンド
【GK】: d100 POT25
【GK】: † GM/めざ  POT25 (コロコロ…) 1D100 : 67 [ 計:67 ]
【GK】: ガストBは息絶えた
士道: (今……いっしゅんだけガグだった…!)
【GK】: 気のせい
タクミ: (www

Chapter A-17 治療
【GK】: メイのターン
メイ: ファンブル怖いから
メイ: 毒矢をシドーに渡してみようかな
士道: 毒の方が有効か
メイ: (これを転んでるガストにつきたてるのは自動成功じゃないかな...
【GK】: まぁそうかな
メイ: シドーさんはいこれ
士道: うけとったぜ。
【GK】: 士道は毒矢を受け取る
【GK】: 匠のターン
タクミ: 回避の構えをとろう
タクミ: (やることない
【GK】: では士道のターン
士道: Cにつきたてるか。
【GK】: OK
【GK】: 士道は倒れているガストに矢をつきたてた!
【GK】: うめき声があがる
【GK】: アキラのターン
アキラ: 様子を見ましょう
【GK】: おk
【GK】: 第3ラウンド
【GK】: d100 POT25
【GK】: † GM/めざ  POT25 (コロコロ…) 1D100 : 18 [ 計:18 ]
【GK】: ガストCは息絶えた
【GK】: 戦闘を終了します
士道: これが食人鬼というやつかな……
メイ: 婆ちゃーん 自分で手当てできそう?
如月: [できる?]
【GK】: できないよ
如月: こんなのどってことないよ
如月: [フレーバー的な意味で治療]
士道: (応急手当ならだれか成功するだろ)
メイ: (とはいえ躓いて転んだだけで気絶するレベルだからなぁ
メイ: (何をどう処置すればいいか指示してもらって応急手当に補正かからないか?
如月: 道具はあるからちょっとての届かないところ頼めるかい?
如月: 指示はするよ
如月: [できる?]
【GK】: じゃあ、+15の補正をあげよう
メイ: やってみようか
メイ: 1D100 手当
【GK】: † Einh/メイ  手当 (コロコロ…) 1D100 : 67 [ 計:67 ]
メイ: ダメでした。
【GK】: ダメだった
如月: 下手くそだねぇ
アキラ: では第二陣
士道: 俺がやろう。押さえといてくれ。
士道: どうぞどうぞ
【GK】: 傷は1箇所だけやで
アキラ: (ん、つまりトライ不可?
士道: (成功してないからいけるんちゃう?
【GK】: あれ、そだっけ?
メイ: (成功してなければいけると思ってたが....
【GK】: GM2:1ならそうなんだろう
【GK】: 第二陣どうぞ
士道: じゃあ
士道: 1d100 応急手当
【GK】: † さつ  応急手当 (コロコロ…) 1D100 : 97 [ 計:97 ]
士道: !?
メイ: あっ
【GK】: ファンブルだね
【GK】: 1点のダメージ
士道: まずいですよ!
【GK】: 如月は昏睡した
【GK】: 追加ボーナスも消えた
士道: あっ……あっ…
メイ: ひ、人殺し!
士道: ぐぬうううううう!
如月: ・・・
アキラ: (ワロタ
アキラ: と、とりあえず処置を
アキラ: 1D100 OQ処置
【GK】: † 明/hazu  OQ処置 (コロコロ…) 1D100 : 37 [ 計:37 ]
アキラ: ダメみたいですね・・
如月: きゅー
士道: (ボーナスがついてれば……)
士道: 匠のスケベに期待するしかねえ…
【GK】: 匠・・・?
アキラ: (ババアを治癒してやってくれー匠ー

Chapter A-18 男爵
メイ: 沙夜香ーリヨンー どちらか傷の手当ての心得は?
【GK】: 沙夜香「すみません、私にはとても・・・」
【GK】: リヨン「申し訳ありません・・・」
如月: [ババアとしっしょに匠が逝ったか・・・]
士道: 少佐とその部下はどこに行った?
メイ: まだ戦ってるんじゃないかな...
【GK】: 姿が見えない。 銃声も聞こえないね。
如月: 【とりあえずしどう担いでください】
アキラ: あれ…?
士道: (とりあえず、ここから離れるか)
【GK】: 辺りを見回すと、一同は霧の中、平原にいる事に気付く
メイ: 大きな木はないかな?
【GK】: 見当たらない
【GK】: リヨン「そんな・・・ここはどこなの? いやあああ」
【GK】: リヨンはパニックに陥り、走り出してしまった
士道: 惑わされるな!
士道: まずはババアをおぶるけど
士道: (追うべき?)
如月: 【組み付けぇ】
アキラ: (リヨン失うと詰みそうだから追おう・・
メイ: (追いかけて組み伏せて無理やり精神分析しよう
如月: 【ヒーラー寝てるけどね♪】
【GK】: リヨンの悲鳴が聞こえる
アキラ: (はえーよホセ
【GK】: いつの間にか首狩り族たちに包囲されていた・・・!
士道: え〜っ
アキラ: やっぱりこうなった…!
【GK】: じりじりと輪を詰められる
タクミ: くっ、ワイフをちゃんと説得してからくればよかった
【GK】: ?「そこまでだ、お前たち! ……沙夜香よ、よく来てくれたね、ポナペへようこそ」
アキラ: こんなほうほうの体になってからそこまでだ、って言われても・・
【GK】: 霧が晴れると、そこはやはりジャングルで、触覚のような口ひげを生やした男が立っていた
メイ: (´・ω・`)呼びつけるなら安全な道を確保してくださいよ...
【GK】: 沙夜香「お父様!」
士道: むう…
【GK】: 首狩り族は撤退していった
【GK】: 男爵「コテージへ案内しよう。 ここまで大変だったね。」
士道: 待ってくれ、治療が先だ。
士道: (匠よろ)
如月: [電話ダーーーー]
アキラ: 首狩り族達が薬草みたいなの持ってないですかね?
【GK】: 男爵「どうだろうな。 持っていたとして、この怪我に効くのかどうか。」
アキラ: 処置できてない状態なので何もしないよりはマシかと・・
タクミ: 医者、医者はおらぬかー
【GK】: じゃあ誰か幸運ロールを
士道: (高いやつー)
アキラ: 1D100 LUC
【GK】: † 明/hazu  LUC (コロコロ…) 1D100 : 98 [ 計:98 ]
アキラ: (ワロ
【GK】: 持ってなかった
士道: (´・ω・`)
【GK】: 男爵「ひとまず、コテージへ案内しようか」
アキラ: はい…(´・ω・`)
士道: くっ…
【GK】: 男爵のコテージはなかなかに立派なもので、平屋だが、館と言ってよい広さと設備を備えている。
【GK】: 食堂、居間、男爵の寝室、書斎、さらに客間として案内された寝室が3部屋ある。
【GK】: 男爵「長旅で疲れただろう? ここは安全だ。 ゆっくりしていきたまえ。」
メイ: (リヨンどーなったの?
【GK】: 保護されたよ
アキラ: (さっきの悲鳴=首狩り族だからみんな一緒に保護じゃない?
メイ: (じゃあ軍人だけ消えたのかー
【GK】: 十分時間が経ったとして、また応急手当ロールを試みてもいい
如月: 【ばっちこーーい】
メイ: 1D100 手当
【GK】: † Einh/メイ  手当 (コロコロ…) 1D100 : 90 [ 計:90 ]
メイ: ファンブルではないっ!
士道: (´・ω・`)
如月: 【殺される・・・】
如月: 【応急手当で殺されるのも新しくていいか】
アキラ: 1D100 手当
【GK】: † 明/hazu  手当 (コロコロ…) 1D100 : 81 [ 計:81 ]
アキラ: (成功率が)ないです…
士道: 今度こそ、今度こそ…!
士道: 1d100 応急手当
【GK】: † さつ  応急手当 (コロコロ…) 1D100 : 12 [ 計:12 ]
【GK】:
士道: おばあちゃん!
士道: 1d3 回復
【GK】: † さつ  回復 (コロコロ…) 1D3 : 1 [ 計:1 ]
メイ: (差し引き0になっただけやが
【GK】: 如月は気が付いた
如月: あんたの口からおばあちゃんなんて久しぶりに聞いたね
如月: いてて・・・
士道: うるせえ!歳なのにでしゃばるからだ!
タクミ: ばあちゃん、まだまだ元気だなあw
如月: そう思うなら次はちゃんと守りな
如月: いちち・・・

Chapter A-19 コテージ
【GK】: 男爵「何とかなったか、良かった。」
士道: だが状況は……ちょっと変わったぞ。
アキラ: 何にせよ良かった・・
士道: 男爵を説得して早々に帰りたいところだな。
メイ: (でもリヨンさんに酷いことするんでしょう...?
士道: (ところで少佐たちは?)
【GK】: ここにはいないようだね
士道: (どう切り出すの?)
メイ: (連れてくるよう要求にこたえたんだから向こうの出方待ちかなー
【GK】: 男爵「リヨン、食事とお茶の用意を頼む。」
【GK】: 男爵「コテージの外には出ない方がいい。 首狩り族をどこまで抑えられるか、自信が無いものでね。」
【GK】: 男爵「日本の土産話を聞かせてくれないか。」
メイ: 自信がない、ねぇ...
士道: ここに来るまでは鍬形少佐という男が助けてくれましたが。
士道: 彼は男爵の友人ですかな。
士道: ここにはまだついていないようですが……
【GK】: 男爵「鍬形君か。 彼はうちの書生だった。」
【GK】: 男爵「今は出世して、少佐にまでなったみたいだがね。」
士道: 彼もずいぶん、魔人琥のことを気にしておりましたよ。
【GK】: 男爵「そうか・・・摩人琥を・・・」
アキラ: (心理学をキャストしたいな
【GK】: 男爵「あれは素晴らしいものだ。 見た者は全て欲しがるくらいにね。」
【GK】: 心理学?? 男爵はちょっと正気とは思えない。 宝石に魅入られているようだ。
メイ: (不老不死がどーのとかリヨンを必ず連れて来いとか言ってた割に行動にうつらないなー
士道: (ちょっと紗夜香をぶつけてみたいな)
【GK】: 沙夜香「お父様、こんな不気味な所はもう沢山です。 日本に帰りましょう。」
メイ: (´・ω・`)そうだそうだー
タクミ: そやね
【GK】: 男爵「車に乗って来たんだが、故障してね。 燃料は入ってるんだが動かないんだ。」
【GK】: 男爵「それに、私にはやる事がある。」
タクミ: 車か、修理しておいてやろう
【GK】: 男爵「そう焦らず、ゆっくりしていきたまえ。」
メイ: (森林の中を車で...?
【GK】: 車はコテージの側に止まっている。 農耕用トラクターである。
如月: あんたの娘はすぐに帰りたいと言っておるようだが
アキラ: (とりあえず真の魔人琥っていうのを見るか・・?
【GK】: 男爵「沙夜香もきっとここを気に入るだろう。」
如月: 【車が動くってことはわかりやすい道があるんだろうし
 修理できたら男爵気絶させてでも無理やり帰るという手もある (ホラーゲーならバッドエンドコース)】
タクミ: (BADやなあ)
【GK】: 男爵「ちょっと席を外すよ。 君達は自由にしていてくれ。」
士道: (男爵は連れて帰らないとグッドエンドにはならんよなあ)
如月: 【だれかついてく?】
士道: (館内を回ってみるか…)
アキラ: (男爵のアクション待ちかなー
メイ: 書斎に入って見ようかなぁ
【GK】: 書斎はカギがかかっている。
メイ: うーん...
士道: (機械修理だなー)
士道: (匠が持ってる)
タクミ: (やるならまかせろ
メイ: (無理やり暴くのはまだ早い気もする
士道: (いやーこの間は探せってことだと思った)
メイ: (一応向こうも体面を取り繕っているのだし
士道: (シナリオはきっと待つようにはできてない!)
メイ: (じゃあ暴こうか
士道: (いこう)
アキラ: (書斎の鍵あけにチャレンジしようか
タクミ: おk
メイ: (ちょっと待ってリヨン今どこにいる?
メイ: (お茶の用意させる→男爵も席を外す
メイ: (何か気にならない?
士道: (むしろ男爵追うべきなのか?)
メイ: (書斎暴くなら図書館持ちのメイだけど
メイ: (リヨンの安全確保したいw
士道: (男爵追跡してみる?)
メイ: (先に追跡したい
アキラ: (あーこれは追ったほうが良さそうだな
如月: 【ばばあ休んでるね】
士道: (そうするか)
如月: 【なんかあったらすぐ投げれるように弾は手に持っておくね】
【GK】: では、どこへ行く?
アキラ: お茶を入れる、という事なので・・
メイ: 食堂が妥当だけど
メイ: とりあえず聞き耳を立ててみようかな
【GK】: どうぞ
メイ: 1D100 聞き耳
【GK】: † Einh/メイ  聞き耳 (コロコロ…) 1D100 : 94 [ 計:94 ]
【GK】: ダメですね
メイ: ファンブルではないっ!
アキラ: 1D100 聞き耳
【GK】: † 明/hazu  聞き耳 (コロコロ…) 1D100 : 59 [ 計:59 ]
士道: 1d100 聞き耳
【GK】: † さつ  聞き耳 (コロコロ…) 1D100 : 91 [ 計:91 ]
士道: オッおっおっ
如月: 【ダイス!!!】
【GK】: 食堂から足音が聞こえる
メイ: 食堂行こう
メイ: 弓矢を構えて行く

Chapter A-20 書斎
【GK】: 食堂に行くと、そこではリヨンがお茶の準備をしていた。
【GK】: リヨン「あ、すみません・・・まだ支度が出来てなくて・・・」
アキラ: 杞憂だったか・・?
メイ: 1人?
【GK】: 1人だね
士道: (む……)
士道: (書斎にこもってるんじゃ?)
タクミ: (あれえ?
士道: (開けたら鉢合わせかもしれなー)
メイ: 念のため誰かはリヨンについて欲しいかな
メイ: (図書館振れなくなるけどメイがリヨンにつこうか...
アキラ: (ババアが休養がてらリヨンにつくというのは
如月: 【ババアの面倒見てよ って言ってこっちに誘導してもらえばついていれるけど】
如月: 【かぶった・・・】
士道: (そのほうが良さそう)
【GK】: では、リヨンは如月と一緒にいる事になった。
如月: 【じゅるるぅ 若いむすめじゃぁ】
メイ: (じゃあやっぱ書斎あける?
【GK】: (なんだこのババア・・・)
アキラ: (そうしよう
士道: (酸素欠乏症にかかって……)
タクミ: (みゆきち病だな
【GK】: 書斎開けるならアプローチを
タクミ: 1D100 機械修理
【GK】: † TEA/匠  機械修理 (コロコロ…) 1D100 : 27 [ 計:27 ]
【GK】: OK、開いたよ
【GK】: 簡素な作りのカギだった
士道: のぞいてみよう。
【GK】: 覗いてみたが、中には誰もいない
【GK】: 散らかっている
メイ: 先に目星からかなー
士道: 1d100 目星
【GK】: † さつ  目星 (コロコロ…) 1D100 : 81 [ 計:81 ]
アキラ: 1D100 目星
【GK】: † 明/hazu  目星 (コロコロ…) 1D100 : 49 [ 計:49 ]
タクミ: 1D100 目星
【GK】: † TEA/匠  目星 (コロコロ…) 1D100 : 51 [ 計:51 ]
メイ: 1D100 一応目星
【GK】: † Einh/メイ  一応目星 (コロコロ…) 1D100 : 61 [ 計:61 ]
【GK】: 部屋の中には、昆虫の文献や標本の詰まった本棚、デスクには、瓶の中で死んでいるバッタ、
カビの生えたイモムシ、錆びたピンセットや顕微鏡やルーペがあり、壁には人面の描かれた木盾、
よくわからない楽器、角型のペニスケース、床にはネズミの死骸にたかるアリやウジ虫を見ることができる。
アキラ: うええ・・
【GK】: いちばん奥のショーケースだけは綺麗に掃除されていて、
中に三桁近い数の摩人琥が注意深くレイアウトされている。
【GK】: アキラはデスクに日記があるのを見つけた。
アキラ: 日記…!
士道: 読むしか……
アキラ: 日本語かな?
【GK】: 日本語で書かれてるね。
【GK】: 読んでいる間に探索もできるよ。
メイ: じゃあ図書館かな
士道: 1d100 図書館
【GK】: † さつ  図書館 (コロコロ…) 1D100 : 100 [ 計:100 ]
士道: (´・ω・`)
メイ: えっ
【GK】: 本棚の本が崩れ落ちた
【GK】: 余計に散らかったね
如月: 【やっほほい】
アキラ: (草
士道: 厄日すぎる…
士道: 片付けるか…
メイ: 1D100 図書館
【GK】: † Einh/メイ  図書館 (コロコロ…) 1D100 : 20 [ 計:20 ]
【GK】: 部屋を調べるが、虫に関連するものばかりが目に付く
【GK】: 散らかっている部屋の中で、一際琥珀が目立つ
士道: (日記がクリティカルパスかな)
【GK】: 日記の解読を待つ?
メイ: (これ琥珀調べろって言ってる気がする...w
タクミ: おっとこれが例の琥珀かい?
タクミ: 1D100 考古学
【GK】: † TEA/匠  考古学 (コロコロ…) 1D100 : 36 [ 計:36 ]
【GK】: 匠は摩人琥を眺める。 とても美しい。
【GK】: 琥珀は樹液が固まってできた宝石の一種だが、たまに虫などが封入されているものがある。
【GK】: この摩人琥には、人間が封入されていた・・・!
【GK】: 生きながら3cmほどに縮小された人間がゲル状の中を泳いでいる。
【GK】: 匠に気が付くと悲鳴をあげたり、助けを呼んだりした。
【GK】: 匠は1D6ポイントの正気度を失う。
タクミ: 1D6
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D6 : 4 [ 計:4 ]

Chapter A-21 摩人琥
士道: (不老不死ってこの中に閉じ込められるってことじゃ……?)
アキラ: なるほど・・
【GK】: 日記の解読が終わった
タクミ: これはいただけない


(ベージ1)
 あの蝶のような蜘蛛のような生き物は何なのだろう?
 しかも、ここは私のいた世界とは違う。
 この島に平原はなかったはずだ。どこか別な幻の世界にいるようだ。
しかし、ポナペに戻ろうとすれば戻れるようなので、問題はない。
 今はあの蝶蜘蛛が作り出す繭の方が問題だ。繭から出 てきた琥珀に、
私は正気を失いそうになった。

(ベージ2)
 蝶蜘蛛との契約が成立したように思える。アレには知性があって、
私の目的を理解している。
 人をおびき寄せ、アレにエサとして与える。そうすると私は琥珀を得られる。
 螺蜘蛛を恐れている首狩り族も手なづけた。ヤツらは螺蜘蛛を神、
私を神の代行人と認識しているようだ。

(ページ3)
首狩り族を使って、人間を繭の森に追い立てることに した。
この地に足を踏み入れた者は、私の眼鏡にかなえば、摩人琥になれる。
そうでない者は、ヤツらに首を狩られるという寸法だ。

(ベージ4) 私のコレクションを人に自慢したいものだ。日本人でもいいが、
白人ならもっといい。なるべく色の白い、肌の美しい客人がもっと欲しい。
 多くの者は琥珀を見たあと、自分も琥珀になってしまう。
つまり、常に新しい客人が必要というわけだ。


 プレイヤー資料3:男爵の日記

 著:坂本雅之、内山靖二郎、坂東真紅郎ほか/
 「クトゥルフ神話TRPG クトゥルフと帝国」
 初版、KADOKAWA、2005年、151ページ

アキラ: 大体わかりましたね、これで
【GK】: 沙夜香は気絶してしまった。
士道: あっ!?
士道: お嬢様育ちはこれだから……!
メイ: 多くの者は琥珀を見た後、自分も琥珀になってしまう ってこれ
士道: (そこがよくわからんな…)
【GK】: 男爵「どうだね? 私の摩人琥は。 時間が経過して中の者が完全に狂ってしまえば、完成だ。
 永遠に死ぬことなく、こうして歌い続けるのだろうな……美しいだろう?」
【GK】: いつの間にか部屋の入り口に男爵が立っていた
士道: なるほどな。
メイ: この人非人!
タクミ: ひくわー
アキラ: 琥珀は美しいですけど…別に中に人はいなくてもいいです
【GK】: それだけ言って、男爵は廊下へ姿を消した。
【GK】: そして、悲鳴が聞こえた。
【GK】: 沙夜香「リヨン・・・!」
士道: あっ!?
アキラ:
メイ: 追いかけないと!
メイ: (如月なにしてたしw
士道: (けが人だから…w)
【GK】: 客間に戻ると、首狩り族がリヨンを攫おうとしている所だった。
【GK】: 非力な如月は軽くあしらわれている。
メイ: (非力とは言え手榴弾もったBBAだぞ...
如月: 【水風船はいつでも投げれるように準備済み】
【GK】: ババア投げてみる?
如月: 【いいの?】
【GK】: 1回だけな
如月: 【んじゃお言葉に甘えて 一番近いやつにシュート】
如月: 1d100 水雨風船シュート
【GK】: † ババア  水雨風船シュート (コロコロ…) 1D100 : 88 [ 計:88 ]
【GK】: 外れた。
士道: 今日はもう…
如月: 【ダイスっ!!!!!】
タクミ: おや、めずらしい
【GK】: 首狩り族はリヨンを抱えてコテージを飛び出し、走りだした!
メイ: 追わないと!
士道: (追跡振る?
【GK】: 視認できてるから大丈夫
士道: 追うぞ!
メイ: (弓矢を構えて追うよ
【GK】: OK
【GK】: 館の少し離れた所に森がある。 首狩り族はそこへ逃げていった。
如月: 【お嬢といっしょに水風船片手に後方からついてくよ  早さ足りるかはしらんけど】
【GK】: そこは背の低い下草が生い茂っており、周囲はアーチ状にマングローブで覆われている。
【GK】: マングローブにはところどころに大きな繭がぶら下がっていた。
アキラ: 蝶蜘蛛の森っていうのがここですかね・・?
タクミ: 銃をかまえておこう
士道: これが琥珀を作り出すということか……?
【GK】: 首狩り族は広場に出ると、リヨンをそこに置いて逃げていった。
【GK】: リヨンは気絶している。
【GK】: 側にはいくつかの人間の形をした繭があった。
アキラ: しかしえらい簡単に解放しますね・・?
士道: (おそらくここが捧げる場所なのでは…)
メイ: (蝶蜘蛛が持っていくんじゃないかな...
【GK】: 少しして、嫌な鱗粉を撒き散らしながら、空から蜘蛛がやって来た。
アゲハのような見事な極彩色の羽根を持ち、体は紫がかっている。
その体躯は巨大で、人間より一回りも二回りも大きな蜘蛛だ。
【GK】: 蝶蜘蛛を見た探索者たちは1/1D10+4の正気度を失う。
メイ: ヴぇー
士道: (しょぼい神格ぐらいある……)
タクミ: (うぎゃあ

Chapter A-22 発狂
士道: 1d100
【GK】: † さつ   (コロコロ…) 1D100 : 34 [ 計:34 ]
タクミ: 1D100
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D100 : 85 [ 計:85 ]
メイ: 1D100
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D100 : 72 [ 計:72 ]
タクミ:
アキラ: 1D100
【GK】: † 明/hazu   (コロコロ…) 1D100 : 92 [ 計:92 ]
アキラ:
士道: 惑わされるな
如月: 1d100
【GK】: † ババア   (コロコロ…) 1D100 : 65 [ 計:65 ]
【GK】: メイもギリアウト
アキラ: 1D10+4
【GK】: † 明/hazu   (コロコロ…) 1D10 : 10 + 4 [ 計:14 ]
アキラ: はい
メイ: 1D10+4
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D10 : 9 + 4 [ 計:13 ]
如月: 【たくみがやばい】
メイ: ふぁー
タクミ: 1D10+4
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D10 : 6 + 4 [ 計:10 ]
【GK】: 3人アイデアロールだな
メイ: 1D100 アイデア
【GK】: † Einh/メイ  アイデア (コロコロ…) 1D100 : 59 [ 計:59 ]
アキラ: 1D100 IDA
【GK】: † 明/hazu  IDA (コロコロ…) 1D100 : 70 [ 計:70 ]
タクミ: 1D100 あいであ
【GK】: † TEA/匠  あいであ (コロコロ…) 1D100 : 53 [ 計:53 ]
【GK】: 仲良く全員発狂
メイ: 1D10
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D10 : 4 [ 計:4 ]
アキラ: 1D10
【GK】: † 明/hazu   (コロコロ…) 1D10 : 1 [ 計:1 ]
タクミ: 1D10
【GK】: † TEA/匠   (コロコロ…) 1D10 : 2 [ 計:2 ]
如月: 【片っ端から精神分析じゃ  攻撃されたらまじで死人パーティだ】
【GK】: メイ、多弁症 アキラ、気絶 匠、パニックで逃げ出す
タクミ: あかん、美女とふれあわな死んでしまう
アキラ: ウーン・・
タクミ: 美女はどこだああああああ
士道: 匠さん、美女はそこだ!
士道: そこにいるぞ!!
如月: 【匠が道に迷って帰ってこれないフラグが・・・】
メイ: 皆にもう一度誇りを取り戻してほしい!
士道: リヨンを助け出すのはあなたしかいない!!
メイ: この国は皆が愛した故郷に戻れるだろうか!
メイ: 冬薔薇は枯れ今遅い春が訪れた!
アキラ: (空の色は何色か
メイ: 私はここに誓う!ブリジットに祝福される薔薇になると!
【GK】: 灰色かな
士道: 惑わされるな!
タクミ: 【匠がログアウトしました】
【GK】: 匠は一人で逃げ出した
アキラ: (グ、グムーッ
【GK】: さて、戦闘に入るよ
如月: まずいね
士道: 惑わされるなと言っておるーーっ!
タクミ: (発狂すると気絶か離脱してるなあ
【GK】: メイのターンだけど
【GK】: どうしようなコレ
士道: (どするコレ……)
メイ: (喋りながら戦っていいんじゃねこれ?
【GK】: まーいいか
【GK】: 喋ってくれ

Chapter A-23 蝶蜘蛛
メイ: (とりあえず戦っていいと許可は出たけど
メイ: (どーすりゃ勝てるんだコレ
士道: (どうすんだこれ……)
士道: (アトラクルナチャでも出るかと思ったけど
【GK】: え、なにそれは
士道: (見えてる情報で弱点の見当がつかない……)
士道: (リヨン回収して脱兎が妥当なんじゃない…?)
アキラ: (蜘蛛だし物理でなんとかなるだろ・・(適当)
如月: 【勝てなそうなら逃げの一手かなぁ  ひとまず毒打ち込めば?
 てかそうか リヨンとアキラ 二人担がにゃならんのか】
【GK】: 速やかに逃げるならババアもな
メイ: (下手に刺激したら全滅しそうなんだよなぁ...
士道: (蜘蛛ってワードで>アトラクナチャ)
タクミ: (ルナチャ
メイ: (とりあえず持続ラウンド振っていい?
【GK】: (いや、今一瞬ルナチャって・・・
【GK】: いいよ
メイ: 1D10+4
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D10 : 4 + 4 [ 計:8 ]
【GK】: 8ラウンド
士道: (結構長いな……)
アキラ: (気絶の持続も同じ?
【GK】: うん
メイ: (とりあえずあれには勝てないし触りたくもない
アキラ: 1D10+4
【GK】: † 明/hazu   (コロコロ…) 1D10 : 4 + 4 [ 計:8 ]
メイ: (男爵を追跡してやめさせるかさもなくば処す?
士道: (男爵の方をどうにかするかー)
【GK】: 手をこまねいていると、森の奥から鍬形少佐と部下が草をかきわけて出てきた。
メイ: (軍人使って蜂の巣にしろって事かなコレ
【GK】: 鍬形「ハァ、ハァ、なんだあの化け物は! もうたくさんだ!」
【GK】: 疲れているようで、目も血走っている。
士道: あっいたのか……
【GK】: 気が付けば兵士も一人足りない。
士道: (琥珀になったか……)
メイ: (そもそも過剰に火力を渡そうとしてきたあたり
メイ: (あれに勝てって事なのか...?
士道: (手りゅう弾使いどころ……?)
士道: (投げてみてダメなら撤退するか…?
メイ: (まぁとりあえずメイのターンらしいし
メイ: (攻撃してみよう
メイ: (いいかな?
タクミ: (いけいけ
メイ: 極彩と散れッ!
アキラ: (そこら中で派手にやったれ
メイ: 1D100 烏落とし
【GK】: † Einh/メイ  烏落とし (コロコロ…) 1D100 : 93 [ 計:93 ]
メイ: (ファンブルではないっ!
【GK】: 器用に外したね
メイ: 私はやめなって言ったんですよ
【GK】: 兵士Aのターン
【GK】: d100 機関短銃
【GK】: † GM/めざ  機関短銃 (コロコロ…) 1D100 : 17 [ 計:17 ]
【GK】: d10
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D10 : 5 [ 計:5 ]
【GK】: 0のダメージ
【GK】: 兵士Bのターン
【GK】: d100 機関短銃
【GK】: † GM/めざ  機関短銃 (コロコロ…) 1D100 : 43 [ 計:43 ]
【GK】: d10
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D10 : 3 [ 計:3 ]
メイ: 逃げるなら、いや...もう遅いか。
【GK】: 0のダメージ
士道: はい
【GK】: 如月のターン
士道: 逃げるんだよォーッ
【GK】: あ、その前に鍬形のターン
【GK】: 鍬形「やろうぶっ殺してやる!!」
【GK】: d100 モーゼルM96
【GK】: † GM/めざ  モーゼルM96 (コロコロ…) 1D100 : 33 [ 計:33 ]
【GK】: d8
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 1D8 : 2 [ 計:2 ]
【GK】: 0のダメージ

Chapter A-24 手榴弾
アキラ: (この兵士どもを贄にしてにげろという事では・・w)
メイ: (とはいえリヨンは見捨てられない
【GK】: 如月のターン
アキラ: (あとはまあ手榴弾くらいかな
士道: (せやな)
【GK】: 手榴弾は4D6ね
【GK】: ババア・・・?
メイ: (メイン火力ー!
士道: 4d6で期待値12
士道: 装甲最低でも5
タクミ: (この火力はすごいな
アキラ: (倒しきれなくてもダメージを与えれば退散できる可能性も
士道: (使う価値はあるか…
士道: (ばばーッ)
【GK】: (クライマックスなんだけどなぁ・・・)
メイ: (どうするこれ いろんな意味で
士道: (手りゅう弾投げるは間違いない)
【GK】: 最後の手段、オート操縦
士道: できればやりたくないなあ…
士道: 特にクライマックスでそれは
アキラ: 手榴弾いこ手榴弾
アキラ: 「ハイ…如月…宙に浮きます…」
士道: (投げるしかないなあ)
アキラ: (誰が振る?
メイ: 猫かと思ってよく見りゃパン!しかも一斤!
メイ: (GMでよくない?
アキラ: (いってもらおう
メイ: 動かねぇなこの猫
【GK】: おれか・・・
メイ: ヤクザ者、こっち見て言った
メイ: 兄ちゃん、それ食パンだよ
メイ: えっ!?
士道: (自分で振るのかなしすぎて… 
【GK】: (うん・・・
【GK】: d100 手榴弾
【GK】: † GM/めざ  手榴弾 (コロコロ…) 1D100 : 6 [ 計:6 ]
【GK】: 4d6
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 4D6 : 15 (3,6,5,1) [ 計:15 ]
アキラ: (この出目である
士道: そして無駄に良い数字
【GK】: 9点のダメージ
アキラ: さて…どうなる!?
【GK】: 蝶蜘蛛は苦しんでいる
【GK】: 蝶蜘蛛のターン
【GK】: リヨンに毒の鱗粉を振り掛ける
【GK】: d100 鱗粉
【GK】: † GM/めざ  鱗粉 (コロコロ…) 1D100 : 13 [ 計:13 ]
【GK】: 3のダメージ
アキラ: げえっ
アキラ: あらよわ
士道: (さらにもう一発行くやつか……)
士道: (POTあるんじゃ?)
アキラ: POTかな・・
【GK】: 士道のターン
士道: (装甲6点なら通らなくはないかー)
メイ: あなたが希望と認識ている最後のものは
士道: (ん)
如月: 【ごめん・・】
メイ: 本当は絶望であるのかもしれない
アキラ: (あああ!
【GK】: 来た!
メイ: (おw
士道: よし。
士道: 殴るぞ!
士道: 破ァ!
士道: 1d100 パンチ>蜘蛛
【GK】: † さつ  パンチ>蜘蛛 (コロコロ…) 1D100 : 77 [ 計:77 ]
メイ: あなたは目の前にある物だけを信じ
【GK】: 外れた
アキラ: (キックじゃないのか・・
【GK】: アキラのターン
メイ: その裏にある本質を見出そうとしなかった
アキラ: Zzz…
士道: (あ、キックやん)
士道: (でも空手が乗らないからほぼ無理だな)
メイ: だから裏切られ打ちひしがれているのだ
メイ: 猫は実はパンであり、パンは女であり、女はタニシであった

Chapter A-25 爆発
【GK】: では、第2ラウンド
【GK】: メイのターン
メイ: (狙撃しかすることないが1D6+1で通せと...?w
アキラ: (通ればPOTで勝ちや!
士道: (毒効くの?笑)
アキラ: (さあ・・w
メイ: (まぁ他にできることもない
メイ: この女はパンですか?猫ですか?それともタニシですか?
メイ: 1D100 毒矢
【GK】: † Einh/メイ  毒矢 (コロコロ…) 1D100 : 49 [ 計:49 ]
【GK】: d100 回避
【GK】: † GM/めざ  回避 (コロコロ…) 1D100 : 57 [ 計:57 ]
【GK】: 当たるよ
メイ: 1D6+1
【GK】: † Einh/メイ   (コロコロ…) 1D6 : 1 + 1 [ 計:2 ]
【GK】: 0のダメージ
メイ: (´・ω・`)らんらん♪
【GK】: 兵士Aのターン
【GK】: d100 手榴弾
【GK】: † GM/めざ  手榴弾 (コロコロ…) 1D100 : 72 [ 計:72 ]
【GK】: 兵士Bのターン
【GK】: d100 手榴弾
【GK】: † GM/めざ  手榴弾 (コロコロ…) 1D100 : 100 [ 計:100 ]
士道: (ウウッ)
【GK】: 暴発した
【GK】: 兵士Bはその場で爆発四散した!
メイ: サヨナラ!!
【GK】: 鍬形「おのれえええええ」
【GK】: 鍬形のターン
【GK】: d100 手榴弾
【GK】: † GM/めざ  手榴弾 (コロコロ…) 1D100 : 13 [ 計:13 ]
【GK】: 4d6
【GK】: † GM/めざ   (コロコロ…) 4D6 : 15 (4,2,3,6) [ 計:15 ]
【GK】: 9点のダメージ
アキラ: (やるやん!
【GK】: 蝶蜘蛛は苦しんでいる
【GK】: 如月のターン
士道: (やりますねえ!)
如月: 【手榴弾でええのかな?】
士道: 二個貰ってるから
【GK】: まだ1個ある
士道: これでラストだな。
アキラ: (止めいったれ
如月: 1d100 手榴弾 ノ゜
【GK】: † ババア  手榴弾 ノ゜ (コロコロ…) 1D100 : 47 [ 計:47 ]
【GK】: 成功、ダメージどうぞ
如月: 4d6 ばくはー
【GK】: † ババア  ばくはー (コロコロ…) 4D6 : 17 (1,6,6,4) [ 計:17 ]
【GK】: 11のダメージ
士道: やったか!?
【GK】: 蝶蜘蛛は粉々に砕け散った!
【GK】: 戦闘を終了します
メイ: 猫かと思ってよく見りゃパン!しかし一斤
メイ: まだ、まだ一斤もあるじゃないかああああああああ!!
士道: 惑わされるな!!
【GK】: 狂気も治っていいよ
アキラ: ハッ
メイ: ( ゚д゚)ハッ!
アキラ: なんだ夢か…
【GK】: 鍬形「火を放て! この不浄な森を燃やすんだ!」
メイ: リヨンを保護しないと!
【GK】: リヨンはぐったりしている
士道: (紗夜香って置いてきた?)
【GK】: 沙夜香も側にいるよ
メイ: リヨン担いで逃げるよ
【GK】: OK
メイ: あとは放火してもらおう...
【GK】: 一同は燃え盛る森を後にした。
Chapter A-26 永遠
士道: (男爵……)
【GK】: コテージの前では男爵が佇んでいた。
【GK】: 男爵「お前ら、よくも私の蝶蜘蛛を・・・」
士道: (平手打ちしていい?)
【GK】: 男爵「私の永遠を!!」
士道: (db付きで……)
メイ: (ならお腹のあたりにグーパンを....
如月: 【顔はやめな ボディにしな】
アキラ: (腹パン大正義という事か
【GK】: 振って、どうぞ
士道: 1d100 ビンタ
【GK】: † さつ  ビンタ (コロコロ…) 1D100 : 55 [ 計:55 ]
【GK】: うーん、格好悪いから当たった事にするか
士道: (悲しい……w)
【GK】: 誤差や
如月: 【www】
士道: (じゃあせっかくだからいい事言おう……)
士道: 惑わされるな!
アキラ: シドウさんの語彙が少なくなってきている
士道: お前が大事にすべきものはこんな琥珀などではない!
士道: 俺たちがなぜこんな辺境の島まで来ることになったのか、それがわからんのか!
アキラ: (このたわけが!
メイ: (同じこと考えてた
アキラ: (あのボイスが脳内再生されたよなw
メイ: (ガッツポーズ付きで...
【GK】: 男爵「私は永遠を求めたのだ! そう、永遠だ! お前らに、真の永遠を見せてやる!」
アキラ: 何を…!?
【GK】: 男爵「私の長年の研究成果だ・・・!」
士道: (駄目みたいですね……)
【GK】: 男爵は何かブツブツ言い始める
アキラ: (妨害してもいいのか…?
メイ: (しよう
アキラ: (今日は全部カレー食っていいのか…?
メイ: (おかわりもいいぞっ!
アキラ: (組み付き振って良い?
【GK】: どうぞ
士道: みんなで腹パンしよう
アキラ: 1D100 組み付き
【GK】: † 明/hazu  組み付き (コロコロ…) 1D100 : 35 [ 計:35 ]
アキラ: チェストー!
【GK】: 成功したが、男爵の体をすり抜けてしまった
アキラ: !?
【GK】: 存在が虚ろだ・・・
【GK】: 男爵は笑いながら天を仰ぐ
アキラ: 救命阿!
【GK】: そして、男爵に灰色の光の柱が降り注ぎ、
柱に沿って何かが上空から素早く静かに降りてきた。
【GK】: 体は小さな子供くらいの大きさしかなかったが、
千年もたったミイラのようにひからびて、シワだらけだった。
毛が1本もない頭にも、骸骨のように細い首の上についている
目鼻立ちのない顔にも、無数の編目状のすじがついていた。
体は1度も呼吸をしたことがないシワだらけの中絶胎児のようだった。
先端に骨のようなかぎ爪のついている管状の腕は、
まるで永遠の手探りをしている形で硬直しているかのように、
前に突き出されたままになっていた。
【GK】: 舞い降りた化け物が男爵に近づく。 男爵「私に不死を与えたまえ!!」
アキラ: 彡  ミ
【GK】: 化け物が男爵に触れる。

すると、男爵の体中に無数のシワが出来ていき、毛髪が抜け落ち、老人の姿へと変わっていく。
【GK】: 男爵「そ、そんな……バカな!」
士道: (あああいつか…
【GK】: やがて男爵は足元から塵の山へと変わっていった。
化け物は来た時と同じように、音も無く空へと昇っていく。
後に残されたのは、塵の中についている小さな足跡だけだった。
【GK】: 沙夜香「お父様・・・!」
アキラ: 逝ってしまったのよ…
【GK】: コテージの方から爆発音が聞こえた。 車の燃料に引火したのだ。
アキラ: !?
メイ: 燃やしすぎだー!たわけーッ!
【GK】: それを合図に首狩り族たちはわらわらと逃げ出した
【GK】: 鍬形「お前ら逃げるぞ! 急げ!」
士道: 爆発&炎上の定番感
アキラ: あわわわわ
メイ: まったくなんて日だ!
【GK】: 辺りに再び霧が立ち込め、平衡感覚を一瞬失う。
【GK】: その後は無我夢中で逃げ、ジャングルを抜けて街まで戻った。
【GK】: 探索者たちは呆けたように日本に帰国した。
【GK】: 後日、屋敷にて。
【GK】: 沙夜香「この度はありがとうございました・・・。
 残念な結果になってしまったけれど、あれでよかったのかもしれません。」
【GK】: 沙夜香「私もリヨンも無事に戻ってこれました。 鍬形も・・・なんとか。」
アキラ: あの少佐に情けをかけるほどの心の余裕ができましたか・・
【GK】: 沙夜香「行いは許せませんけどね。」
【GK】: 沙夜香「また何かあったら、助けてくださいね。」
アキラ: まあ、またご縁があれば。(ドヤッ
メイ: カラダニキヲツケテネ!
士道: 達者でな。
【GK】: 沙夜香「士道さん、また軍に復帰されてみては? ・・・鍬形もよくしてくれるでしょう。」
如月: タクミニキヲツケテネ
士道: いや、やはり俺には向かんとわかったよ。用心棒の方がいくらかマシだった。
士道: こっちで働けるクチがあればまた紹介してくれ。
【GK】: 沙夜香「そうですね、あなたにはその方が似合っているかもしれません。」
【GK】: 沙夜香「帝国の誇りを持って、ね。」
【GK】: 今後何か厄介ごとがあれば、探索者たちは再び集うだろう。
【GK】: ちなみに匠は現地人に保護され、ポナペで遊んでいるらしい。
【GK】: 『ポナペの摩人琥』完


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本作は、著:坂本雅之、内山靖二郎、坂東真紅郎ほか/ 「クトゥルフ神話TRPG クトゥルフと帝国」 初版、KADOKAWA、2005年
に収録されているシナリオ「ポナペの摩人琥」からの記述を引用しています。